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Adobe Readerが 9.3.3にアップデート 他。

Adobe Reader/Acrobatのアップデート公開、ゼロデイ脆弱性を修正 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100630_377647.html
2010/6/30 11:59

 米Adobe Systemsは米国時間29日、Adobe Reader/Acrobatの脆弱性を修正するアップデートを公開した。公開されたアップデートのバージョンは9.3.3および8.2.3で、Windows版、Mac版、UNIX版のいずれも対象となる。アップデートは、Adobe Reader/Acrobatのメニュー(Windows版の場合は「ヘルプ」→「アップデートの有無をチェック」)から行える。

抜粋引用のため、詳しくはリンク先をご覧下さい。

ようやく、アップデータが公開されました。

重大な脆弱性の修正があるので、お使いの方は早急にアップデートして下さい。

窓の杜 - 【NEWS】PDFビューワー「Foxit Reader」v4.0が公開、有償版で提供されてきた機能が無償化
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20100629_377546.html
10/06/29 19:56

 Foxit Corporationは29日、独自エンジンで高速起動が可能なPDFビューワー「Foxit Reader」の最新版v4.0を公開した。メジャーバージョンアップとなる本バージョンでは、これまで有償で提供されてきた機能が無償化されている。

 これにより、ドローソフトのように矢印やペンなどのツールを利用してPDF文書へコメントを書き込む"Drawing Markup Tools"などを無償で利用可能になったほか、PDF文書へのファイルの添付や画像の差し込みなども無償で行えるようになった。なお、これに伴い有償版の提供は終了している。

無料PDFリーダー「Foxit Reader 4.0」公開~注釈機能など、編集機能を大幅に強化 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100630_377644.html
2010/6/30 10:24

 米Foxit Corporationは29日、無料PDFリーダーソフト「Foxit Reader4.0」を公開した。Windows 7、Windows Vista、Windows XP SP2/SP3に対応する。

 Foxit Readerは高速軽量なPDFリーダーとして知られている。今回のバージョンも前バージョンと同様に無料でダウンロードできるが、PDFフォームの記入や保存、ノート注釈記入機能の追加等、企業や政府機関でも利用できるよう、高機能化が図られた。

 新機能として、テキストのハイライトや下線等を含むコメントツール、テキストを抽出して閲覧するためのテキストビューアとコンバータ、PDFフォームの記入提出のためのフォーム機能、スペルチェック、その他高度な編集機能等が追加されている。

抜粋引用のため、詳しくはリンク先をご覧下さい。

Foxit Readerもバージョンアップし、機能追加されました。

Foxit Readerでも、Adobeでも安全ということではないのでお勧めはしませんが、機能に興味がある方は導入を検討されては如何でしょうか。
私は、PDF-XChange Viewer のポータブル版を使っています。




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Adobe、Adode Readerの脆弱性を突くコードに対処する方法を公開

PDFの機能を悪用して任意のコードを実行、Adobeが対策を公開 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100408_359797.html
2010/4/8 14:09

 米Adobe Systemsは6日、PDFファイルの機能を利用して任意のコードを実行させることが可能となる方法が公表されたことに対し、公式ブログで対策を公開した。

 この問題は、セキュリティリサーチャーのDidler Stevens氏が3月29日に公表したもので、PDFの仕様に含まれる「/launch」機能を用いることで、ユーザーがPDFファイルを開いた際に、任意のコードを実行させることが可能になる。ファイルの実行にあたっては警告のダイアログが表示されるが、ダイアログに表示される文章を操作することができ、「このPDFファイルを閲覧するには『開く』ボタンをクリックしてください」といった文面にすることで、ユーザーに誤解させるといった手口が可能だと指摘している。

 Adobeでは、この問題への対策として、Adobe ReaderおよびAdobe Acrobatの設定方法を紹介。ソフトの「編集」メニューから「環境設定」を選び、「信頼性管理マネージャ」の分類で「外部アプリケーションでPDF以外の添付ファイルを開くことを許可」のチェックボックスを外すことで、この問題が回避できるとしている。また、同様の対策を行うためのレジストリの設定方法も紹介している。

 Adobeでは、この問題に対して調査を進めており、四半期ごとに実施している定例アップデートでの対応も検討しているという。

 また、PDF閲覧ソフトの「Foxit Reader」では、この手口を用いたPDFファイルを開いた場合にもダイアログが表示されないことが指摘されていた。開発元のFoxit Softwareでは4月1日、ダイアログが表示されるように変更したFoxit Reader 3.2.1.0401を公開している。

Foxit Reader については対処済みと記事にありますが、他のPDFリーダーの対応状況はどうなのですかね。

とりあえず、使用している方は早急に設定の変更をしてください。


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