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SONYの次世代携帯ゲーム機「PlayStation Vita」発表

SCE、次世代PSP「PlayStation Vita」発表。24,980円から -AV Watch
http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20110607_451117.html
2011年 6月 7日

 ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は7日、コードネーム「NGP」として発表していた次世代携帯型エンタテインメントシステムの名称を「PlayStation Vita」(プレイステーション ヴィータ/PS Vita/PCH-1000シリーズ)に決定。国内での価格も発表しており、無線LANモデルは24,980円、3Gと無線LAN両対応のモデルは29,980円。2011年末から順次発売する。

抜粋引用の為。詳しくはリンク先をご覧下さい。

革新的な遊びを実現する次世代携帯型エンタテインメントシステム 名称を「PlayStationRVita」に決定
http://www.scei.co.jp/corporate/release/110607a.html

詳しい仕様はこちら。

まず始めに思った事は、ニンテンドー3DSに比べて安いという事です。
N3DSと比べてPS Vitaはターゲットとなる年齢層が高めですし、金額的にも許容出来る範囲内でしょう。

やはり、一番重要なのはコンテンツで、魅力的なソフトウェアやサービスをどれだけ提供出来るかが重要だと思います。PSPのようにモンスターハンター以外ソフトウェアが無いという状況は回避して欲しいと思います。



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「ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D」、裏ゼルダも収録

任天堂、3DS「ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D」。通称「裏ゼルダ」を収録して6月に登場!! - GAME Watch
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20110513_445438.html
2011年 5月 13日

 任天堂株式会社は、ニンテンドー3DS用アクションアドベンチャー「ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D」を6月16日に発売する。価格は4,800円。CEROレーティングはA(全年齢対象)。

 「ゼルダの伝説 時のオカリナ 3D」は、1998年にニンテンドウ64用ソフトとして発売された「ゼルダの伝説 時のオカリナ」のリメイク作。ハイラルの地に語り継がれる冒険と成長の伝説を、新たなグラフィックスや数々の新要素とともに描写する。

 3DS版の主な新要素として、冒険に行き詰った時など初心者のためのヒント映像や2002年に発売されたゲームキューブ用ソフト「ゼルダの伝説 風のタクト」の予約特典「ゼルダの伝説 時のオカリナGC 裏」(通称、裏ゼルダ)が収録されている。裏ゼルダは、本編をクリアした後にチャレンジ可能。鏡写しの世界が舞台となっている。

裏ゼルダも収録ですか。値段も含めて良いリメイクになりそうですね。3DSにあまり興味がありませんでしたが、一気に欲しくなりました。
我ながら、以前のエントリーで紹介したドラクエのリメイクとの気持ちのギャップに驚きを隠せませんが。

VC ゼルダの伝説 時のオカリナ
http://www.nintendo.co.jp/wii/vc/vc_lzo/

ちなみにWiiとネット接続環境があれば、バーチャルコンソールでゲームキューブ版の時のオカリナがプレイ出来ます。ただ、裏ゼルダは収録されていなかったと思います。




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任天堂、ニンテンドー3DSの価格と発売日を発表

【PC Watch】 デル、BTO中心の製品提供形態から脱皮 ~日本法人のメリット社長が事業方針を説明
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100929_396771.html
2010年 9月 29日

 任天堂は29日、裸眼で3D映像が楽しめる新ポータブルゲーム機「ニンテンドー3DS」(ニンテンドースリーディーエス)の発売日と価格を発表した。発売は2011年2月26日、価格は25,000円。2GBのSDカードが同梱される。カラーはアクアブルー、コスモブラックの2色。

 ニンテンドー3DSは、3月に開発発表がなされ、2011年3月期中(2011年3月末まで)に発売することが予告されていた。任天堂は29日に幕張メッセで「Nintendo Conference 2010」を開催しており、その中で発売日などの詳細を明らかにした。
 さらに、無線LANを介して無料体験版ゲームを自動的にダウンロードしたり、最新情報などを取得できる「いつの間に通信」機能を装備。この機能を用いて、3D映像を無料配信する。日本テレビとフジテレビと協力して実施するもので、両社が製作した3D映像を毎日配信する実験的な取り組みになるという。

 他にもカンファレンスでは、スーパーマリオの生誕25周年を記念し、ニンテンドーDS LLのマリオ25周年モデルを2011年1月28日に18,000円で発売する事を発表。ゲームソフトとしては「ラブプラス」の3DS版の開発などが発表されている。

抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧ください。

まず、25,000円はいくら何でも高すぎると思います。子供がおいそれと買える値段ではないし、親にねだって買ってもらえる値段でもありません。せめて20,000円までに押さえておくべきでした。据え置き機と同価というのはありえません。

私はブラッシュアップ版が出るまで待ちたいと思います。




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「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」の発売日決定

『ポケットモンスターブラック・ホワイト』公式サイト
http://www.pokemon-sp.jp/series/bw/

「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」の発売日が2010年9月18日に決まりました。

正直買おうかどうしようか迷っていますが、新作という事もあり多分買っちゃうと思います。

映画でも大活躍「グーンのハッサム」の受け取り方を公開! | 「ポケットモンスター」シリーズ公式サイト
http://www.pokemon-sp.jp/news-sp/2010/06/0615_02.html

もう貰った方もいるとは思いますが、7月14日までハッサムを貰う事が出来ます。ポケモンのゲームをお持ちの方は忘れずにゲットしましょう。




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ニンテンドー3DS発表

任天堂、「ニンテンドー3DS」のスペックを公開 カラーは3色、HOMEボタンと電源ボタンは別に分割-GAME Watch
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100616_374648.html
2010年 6月 16日

 任天堂株式会社は、現時点でのニンテンドー3DSのスペックを公開した。立体視が可能な上画面は、ニンテンドーDSiの3.25インチから3.53インチへ大型化しているが、本体の大きさを見てみると、横幅はDSiの137mmから134mmに小型化。縦幅もDSiの74.9mmから0.9mm小さくなっていることがわかる。外側のカメラが2つになったせいか、上画面の立体視対応のせいか、厚さだけはDSiの18.9mmから2.1mm増して21mmとなっている。

 ほかには、外カメラが2個に増え、立体視対応の写真が撮影可能になった(撮影解像度は640×480ピクセルと同等)ほか、360度のアナログ入力が可能となったスライドパッドが追加。モーションセンサーやジャイロセンサーを内蔵し、そしてカメラによる画像認識などの入力にも対応する。

 また、公式サイトで明らかになったのは3つのカラーバリエーション。プレゼンテーションでも登場したエメラルドグリーン系、そしてオレンジ系、最後にブラック系の3色となっている。

抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧下さい。

Nintendo of America、プレス発表会「2010 Nintendo E3 Presentation」開催
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100616_374647.html
2010年 6月 16日
ニンテンドー3DS初披露――「Nintendo Media Briefing」で分かったこと - ITmedia Gamez
http://gamez.itmedia.co.jp/games/articles/1006/16/news017.html
2010/06/16 03:45 更新

気になったのは、どちらの記事にも現行のDSソフトが遊べるのかどうかが書いていないということです。
カートリッジのサイズは同じ様なので、スロットを兼用して遊ぶ事が出来るのでしょうか。

噂の「NITENDO 3DS」を体験。驚愕の第一印象をレポート - GAME Watch
http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100616_374649.html
2010年 6月 16日

 だが実際に手にして一目見た途端、世界が変わった。立体に見える。それもかなりくっきりと奥行きを感じる。3D用のフィルタのせいで画面の精度はやや落ちるが、ブレやにじみはまったく気にならない。短い時間だったせいもあり、目に違和感を感じることもなかった。

 キャラの奥の背景にもしっかりと立体感があり、もやもやと動く微妙なアンビエントの奥行きもしっかりと表現されていた。例えるなら、小さな窓からその向こうに広がる広い世界をのぞいているような感じだ。

 3Dの深度はスライダでいつでもシームレスに変更できる。この変化も、平面からいきなり飛び出して見えるという感じではなく、スライダの動きに合わせてドット単位で奥行きが増していくという印象だった。

 触ってみた感想としては、おそらくほとんどの人が懐疑とともにのぞきこんで、覗き込んだ瞬間それが驚きや興奮に変わる。ブリーフィングで語られた、まったく新しい体験をもたらすという言葉は嘘ではなかった。

裸眼でどの程度立体的に見えるのか興味が有りましたが、このレポートを見る限り期待しても良さそうですね。

早く発売されないかなあ。

以下、追記。

以前のエントリーでも紹介したPDFを見直したら、現行のDSソフトも遊べるみたいですね。

「新携帯ゲーム機の発売に関して」を掲載しました。 (PDF:56KB)
http://www.nintendo.co.jp/ir/pdf/2010/100323.pdf
10.3.23




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