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Adobe、Flash Player 10.3.181.26 Adobe Reader や Adobe Reader X 10.1 等、Adobe製品群をアップデート

Adobe、Reader/AcrobatやFlash Playerのセキュリティアップデートを公開 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110615_453280.html
2011/6/15 14:48

 米Adobe Systemsは米国時間14日、Adobe Reader/AcrobatやFlash Playerなど、複数の同社製品に関するセキュリティアップデートを公開した。

 Adobe Reader/Acrobatは、四半期ごとの定例セキュリティアップデートで、Windows版とMac版に関する計13件の脆弱性を修正。脆弱性が悪用された場合、任意のコードを実行させられる危険があり、Adobeでは脆弱性の危険度を4段階で最も高い"Critical"としている。

 対象となるソフトは、Windows版およびMac版のAdobe Reader X/Acrobat Xで、それぞれ脆弱性を修正したバージョン10.1が公開された。ソフトのオンラインアップデート機能(メニューの「ヘルプ」から「アップデートの有無をチェック」)でアップデートが行える。また、旧製品のAdobe Reader 9/8およびAcrobat 9/8についても、脆弱性を修正したバージョンが公開されている。

 Flash Playerについても、1件の脆弱性を修正した最新バージョンの10.3.181.26を公開した。脆弱性の危険度は4段階で最も高い"Critical"。対象OSはWindows、Mac、Linux、Solarisで、Android向けのFlash Playerについても今週中に修正版を公開するとしている。

 Flash Playerは6月7日に脆弱性を修正したバージョンが公開されたばかりだが、今回のバージョンではまた別の脆弱性を修正している。Adobeによれば、既にこの脆弱性を悪用した標的型攻撃も確認されているという。

 このほか、ブラウザー用プラグインの「Schockwave Player」、アプリケーションサーバーの「ColdFusion」、エンタープライズ向け製品の「LiveCycle Data Services」「LiveCycle ES」「BlazeDS」についても、それぞれ脆弱性修正版を公開した。

ということで、Adobeの製品群がアップデートされました。

私は、Flash Player をアップデートしましたが、今のところ特に問題はありません。

既に攻撃も確認されているようですので、利用製品を確認の上、早急にアップデートして下さい。


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Adobe製品がアップデート

窓の杜 - 【NEWS】Adobe、脆弱性を修正した「Flash Player」v10.2.159.1および「AIR」v2.6.0.19140
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20110418_440545.html
11/04/18 13:22

 米Adobe Systems Incorporatedは15日(現地時間)、「Adobe Flash Player」の最新版v10.2.159.1と「Adobe AIR」の最新版v2.6.0.19140を公開した。「Adobe Flash Player」はWindows XP/Server 2003/Vista/Server 2008/7など、「Adobe AIR」はWindows XP/Server 2003/Vista/7および64bit版のVsitaなどに対応するフリーソフトで、現在同社のWebサイトからダウンロードできる。

 本バージョンでは、同社の基準で深刻度が4段階中最も高い"Critical"と評価された脆弱性が修正されている。本脆弱性を悪用した攻撃もすでに確認されており、なるべく早急なアップデートが必要だ。

 なお、「Google Chrome」に同梱されている「Adobe Flash Player」プラグインは、14日に公開された「Google Chrome」v10.0.648.205で、修正版へ更新済み。

 また、「Adobe Acrobat」「Adobe Reader」などの同社製品にも同様の脆弱性が存在するが、これらの製品では"保護モード"機能で攻撃を防止できるとのこと。修正版は25日の週に行われる定例アップデートで提供される予定。

記事にある通り、Adobeの製品がアップデートされました。

既に攻撃も確認をされているようですので、早急にアップデートして下さい。

1時間程使用しましたが、特に問題有りません


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Adobe製品群がアップデート

Flash Player、Adobe Reader/Acrobatがアップデート、危険な脆弱性を修正 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110322_434375.html
2011/3/22 16:06

 Adobe Systemsは21日、Flash PlayerおよびAdobe Reader/Acrobatに見つかった脆弱性を修正するセキュリティアップデートを公開した。

 脆弱性の緊急度は、4段階中で最も高い"Critical"のレーティングとなっている。悪用されるとクラッシュが発生したり、システムが攻撃者に乗っ取られる可能性がある。メール添付のExcelファイルに埋め込んだFlashファイル(.swf)を経由した攻撃がすでに発生していることが報告されている。

 このAdobe製品の脆弱性を悪用したゼロデイ攻撃についついては、トレンドマイクロも注意を喚起していた。東日本大震災に便乗したもので、メールに添付されてきた「津波」などの文字を含んだExcelファイルを開くとマルウェアに感染するというものだ。

抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧下さい。

Adobe - Security Advisories
http://www.adobe.com/jp/support/security/
APSB11-06:Adobe Reader および Acrobat に関するセキュリティアップデート公開
http://kb2.adobe.com/jp/cps/895/cpsid_89579.html
2011 年 3 月 21 日

Windows、Macintosh 版 Adobe Reader X / Acrobat X 10.0.1 以前のバージョン(10.x、9.x)に付属する authplay.dll コンポーネントおいて、クリティカルな脆弱性が存在することが確認されました。

影響を受けるソフトウェアとバージョン

Windows、Macintosh 版 Adobe Reader X / Acrobat X (10.0.1)およびそれ以前のバージョン(10.x、9.x)に付属する authplay.dll コンポーネント

APSB11-05: Adobe Flash Player用セキュリティアップデート公開
http://kb2.adobe.com/jp/cps/895/cpsid_89522.html
2011 年 3 月 21 日

セキュリティ情報 APSA11-01* に解説されているとおり、この脆弱性(CVE-2011-0609)が悪用されることにより、クラッシュが発生する、または影響を受けたシステムが攻撃者によって制御される可能性があります。電子メールに添付の Microsoft Excel ファイル(.xls)に埋め込まれている Flash ファイル(.swf)を経由して、この脆弱性が広く悪用されているという報告を受けています。

影響を受けるソフトウェアのバージョン

  • Windows版、Macintosh版、Linux版および Solaris 版 Adobe Flash Player 10.2.152.33 以前のバージョン
  • Google Chrome の場合、Adobe Flash Player 10.2.154.18 以前のバージョン
  • Android 版 Adobe Flash Player 10.1.106.16 以前のバージョン
  • Windows版、Macintosh版およびLinux版のAdobe AIR 2.5.1およびそれ以前のバージョン

両記事共、抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧下さい。

もう既に被害が出ているようです。これらの製品をお使いの方は、早急にアップデートして下さい。

私は、Flash Playerしかアップデートしておりませんが、1時間程使用しても特に問題はありませんでした。

災害等で混乱していて、セキュリティのアップデートを忘れがちです。アンチウイルス等のセキュリティソフトウェアのアップデートも忘れないようにして下さい。


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MSが2月の月例パッチを公開

MSが2月の月例パッチ12件を公開、IE関連の脆弱性などを修正 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110209_425822.html
2011/2/9 12:04

 日本マイクロソフト株式会社は9日、月例のセキュリティ情報12件とセキュリティ更新プログラム(修正パッチ)を公開した。脆弱性の最大深刻度は、4段階で最も高い"緊急"が3件、2番目に高い"重要"が9件。修正パッチにより、Internet Explorer(IE)やOfficeなどに影響のある計22件の脆弱性を修正する。

抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧下さい。

早急にアップデートされる事をお勧めします。

Adobe Reader/Acrobatの定例セキュリティアップデート、多数の脆弱性を修正 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110209_425838.html
2011/2/9 13:08

 米Adobe Systemsは8日、四半期ごとに提供しているAdobe Reader/Acrobatの定例セキュリティアップデートを公開したと発表した。深刻な脆弱性を修正しており、ユーザーにアップデートを推奨している。対象となるのは、Windows版とMac OS版のAdobe Reader/Acrobat X(10.0)および9.4.1以前。

 Adobe Readerのユーザーに対しては、Adobe Reader X(10.0.1)へのアップデートを推奨している。ただし、使用しているOSなどの都合によりX(10.0.1)にアップデートできないユーザーに配慮し、脆弱性を修正したAdobe Reader 9.4.2/8.2.6も公開している。

 なお、脆弱性はUNIX版のAdobe Reader 9.4.1以前にも存在するが、UNIX版のAdobe Reader 9.4.2は、追って2月28日の週までに公開予定だ。

 今回のアップデートではこのほか、同日公開されたFlash Playerのアップデートも含まれるとしている。

抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧下さい。

こちらも併せてアップデートされる事をお勧めします。




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シャープの電子書籍端末「GALAPAGOS」について

ついに到着!!:手元に届いた「GALAPAGOS」を開封した (1/2) - ITmedia eBook USER
http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1012/13/news052.html
2010/12/13 14:00 更新

 そんなこんなで届いたGALAPAGOSだが、外箱のサイズは195(幅)×268(奥行き)×73(厚さ)ミリの段ボールで、化粧箱のサイズは 170(幅)×235(奥行き)×50(厚さ)ミリとコンパクトだ。化粧箱はエアキャップで包まれており、梱包(こんぽう)もしっかりとしていた。化粧箱の外にはアフターサービスガイドや「かんたん初期設定ガイド」、無線LANの設定などを訪問サービスで行う「メディアタブレット訪問コンシェルジュ」の案内が付属していた。

 無線LANの接続が無事に終われば、次は端末の登録作業に移る。パッケージに付属した「ユーザーID・パスワード連絡書」を参照しながら、ユーザーIDとパスワードを入力しよう。ユーザーIDはメーカーの決め打ちで変更できないが、メールアドレスやニックネーム、パスワードはストアの「アカウント」にある「基本情報」で設定を変更可能だ。

 現状のGALAPAGOSでは、ユーザーIDに基づいてコンテンツのDRM処理がなされるため、 microSDカードに保存したコンテンツをほかのGALAPAGOSに差し替えて閲覧できない。つまり、自宅の10.8型GALAPAGOSのコンテンツを、もう1台購入した5.5型のGALAPAGOSに移して読むことができないのだ。このあたりの仕様はいかんともしがたく、ユーザーの利便性を考えると、今後の改善を期待したい部分である。

抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧下さい。

以前のエントリーでIDとパスワードが紐付きであるかのような書き方をしてしまいましたが、パスワードは変更可能なようです。お詫びして訂正致します。
パスワードが変更可能であったとしても、私の懸念は一向に払拭されるものではありませんが。

DRMの方法などを見てもユーザーの利便性があまり考えられていない端末だという感想です。本来なら端末ではなくコンテンツ側のみに著作権保護の仕組みが備わっている状態が当然だろうと思います。

無線LAN等の有料サポートの案内が添付されているという事は、これらを気にするユーザーは対象ではないのでしょうね。



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