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14型液晶を2画面タッチパネルノートPC、「ICONIA-F54W」について

【PC Watch】 日本エイサー、デュアル液晶ノート「ICONIA」を5月25日発売
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20110523_447811.html

 日本エイサー株式会社は、キーボードをなくし、2つの液晶ディスプレイを装備したノートPC「ICONIA-F54W」を5月25日より発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は15万円前後。

 14型液晶を2台搭載したノートPC。タッチセンサーを内蔵し、指で操作できるほか、下側の液晶にタッチパッド付きソフトウェアキーボードを表示し、各種入力を行なうことも可能。また、独自のメディアビューワソフトにより、下画面にサムネールを表示し、上画面に静止画や動画をフルスクリーン表示するといった使い方もできる。2010年12月に行なわれた発表会では2011年2月以降の発売となっていたが、5月25日で決定した。

 主な仕様は、Core i5-480M(2.66GHz、ビデオ機能内蔵)、メモリ4GB、HDD 640GB、1,366×768ドット表示対応14型液晶×2、Intel HM55 Expressチップセット、Windows 7 Home Premium(64bit)を搭載。

 インターフェイスは、USB 3.0、USB 2.0×2、HDMI出力、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Gigabit Ethernet、Bluetooth 3.0+HS、130万画素Webカメラ、音声入出力を装備。

 バッテリは4セルリチウムポリマーで、駆動時間は約3時間。本体サイズは約347×248.5×19~31.9mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約2.8kg。

YouTube - ?Acer Iconia 6120 Dual Touchscreen Laptop Review??
http://www.youtube.com/watch?v=2u5or2jJn08

動画はこちら。

「Iconia 6120」2画面タッチブックの仕様・画像まとめ【Acer】 - NAVER まとめ
http://matome.naver.jp/odai/2130275206878830301

こちらのページに大体の仕様がまとめられています。

試用レポート: エイサー 2画面タッチノートPC ICONIA-F54 | ジョーシン
http://joshinweb.jp/pc/iconiaf54.html?ACK=REP&CKV=110525

こちらにレビューがありました。型番の末尾が違いますが、仕様のどこに違いがあるのか分かりません。

2画面タッチパネルPCというと過去のエントリーで紹介した「libretto W100」や「LifeTouch W」等がありました。何れもモバイル端末であり、「ICONIA-F54W」のようなA4ノートサイズでWindowsを過不足無く動かせるようなスペックではありませんでした。

上記の動画見ても一番気になるタッチパネルの反応は分かりませんが、大体の大きさやレスポンスは把握出来ると思います。

個人的に画面の大きさは魅力的ですが、W100と比べても劇的にソフトウェアの起動が速いとも思えませんし、ちょっと期待外れでした。

店頭に製品が展示されたら、触ってみたいと思います。

海外では、「Iconia 6120」という製品名で発売されていますので、検索をすればレビューが出て来ます。


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libretto W100、8月11日に発売決定

【PC Watch】 東芝、「libretto W100」を8月11日に発売
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100806_386050.html
2010年 8月 6日

 株式会社東芝は、ダブルタッチスクリーンのモバイルノートPC「libretto W100」を8月11日に発売すると決定した。

 発表当初は8月下旬の発売としていたが、11日に繰り上げて発売することになった。

 libretto W100は、2005年の「libretto U100」から約5年ぶりに復活したlibrettoブランドのモバイルノート。折りたためるクラムシェルフォルムを継承しながら、キーボードを省いて、マルチタッチ対応の7型ワイド液晶ディスプレイを2枚搭載した。

ついに、発売日が決まりました。

店頭展示、購入者のレビュー、分解記事等を待ちたいと思います。





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東芝、「libretto」5年ぶりに復活、他。

【PC Watch】 東芝、ダブルタッチスクリーンのUMPC「libretto W100」
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100621_375378.html
2010年 6月 21日

 株式会社東芝は、ダブルタッチスクリーンのモバイルノートPC「libretto W100」を8月下旬に発売する。店頭予想価格は12万円台半ばの見込み。

 2005年の「libretto U100」から約5年ぶりに復活したlibrettoブランドのモバイルノート。折りたためるクラムシェルフォルムを継承しながら、キーボードを省いて、マルチタッチ対応の7型ワイド液晶ディスプレイを2枚搭載とした。

 本体サイズは約202×123×25.4mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約699g(いずれも標準バッテリ装着時の数値)と、librettoならではの小型軽量性を踏襲。その一方でCPUにデュアルコアのPentium U5400(1.20GHz、ビデオ機能内蔵)を搭載し、高性能を実現した。

 主な仕様は、CPUにPentium U5400、メモリ2GB、Intel QS57 Expressチップセット、62GB SSD、1,024×600ドット(WSVGA)表示対応7型ワイド液晶ディスプレイ×2(マルチタッチ対応)、OSにWindows 7 Home Premiumなどを搭載する。

 インターフェイスは、microSDカードスロット、USB 2.0×1、IEEE 802.11a/b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 2.1+EDR、WiMAX、102万画素Webカメラ、ヘッドフォン出力などを備える。

 バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約2時間。オプションの大容量バッテリ装着時は約4時間。大容量バッテリ装着時は厚みが25.4~30.7mmとなり、重量は約819g。

2010年PC夏モデル:これはコンセプトモデルではない!──「libretto W100/11M」のデュアルディスプレイな使い勝手を試す (1/2) - ITmedia +D PC USER
http://plusd.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1006/21/news033.html
2010/06/21 13:30 更新

かなり、意欲的な面白い商品だと思います。

2画面だからかも知れませんが、バッテリー駆動時間が短いのと、拡張性が若干低いのが気になりますが、iPadかlibrettoかどちらか選べと言われれば、迷わずlibrettoを選びます。

【PC Watch】 東芝、Android搭載の"クラウドブック"「dynabook AZ」
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100621_375037.html
2010年 6月 21日

 株式会社東芝は、OSにAndroidを搭載した"クラウドブック"「dynabook AZ」を8月下旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は4万円台半ばの見込み。

 CPUは、ARMをベースとしたデュアルコアのNVIDIA製Tegra 250(1GHz)を採用し、マルチメディア性能を高めた。バッテリ駆動時間は、動画再生時で約7時間、アイドル時で約48時間、スタンバイ時で約180時間を実現した。

 内蔵アプリケーションは独自のランチャー「TOSHIBA Home Menu」をはじめ、マルチメディアプレーヤーの「TOSHIBA Media Player」、オフィスアプリケーション「Documents To Go Basic Edition」、リモートデスクトップ「MISTSingleClick Connect」、ファイル管理「Evernote」、辞書ソフト「旺文社 新英和中辞典、和英中辞典、国語辞典、現代カタガナ語辞典」など。ほかのアプリに関しても今後追加提供して行く予定。

 メモリは512MBで、ストレージは16GBのフラッシュメモリ、液晶は1,024×600ドット表示対応の10.1型ワイドディスプレイを搭載。ポインティングデバイスはタッチバッドで、タッチスクリーンには非対応。通信インターフェイスはIEEE 802.11b/g/n対応無線LAN、Bluetooth 2.1+EDRなどを備える。

 インターフェイスは、USB 2.0×2(うち1基はminiB)、HDMI出力、SDカードスロット、130万画素Webカメラ、音声入出力などを備える。本体サイズは約262×189.8×12~21mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約870g。

【Hothotレビュー】 Android採用の"クラウドブック"東芝「dynabook AZ」
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hothot/20100622_375938.html
2010年 6月 22日

私は、Android端末を一度も使った事がありませんし、Windowsでない事や、クラウドそのものに懐疑的なせいもあって少々不安も感じますが、値段の安さなどから興味をそそられるものがあります。

何より、今使っている900HAで行っているメールチェック、blogの更新やWebの閲覧、動画の鑑賞等は、全て可能なようであり、200g程度軽い事も非常に魅力的です。

あとは、動作の軽快さが気になるところですね。

1万5千円のネットブック風PDA発売、WinCE
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20100619/etc_wince.html
2010年6月19日

 Windows CEを搭載した格安のネットブック型PDA「7"Notebook」がフェイス 秋葉原本店で販売中だ。実売価格が14,970円と安価(詳細は「今週見つけた新製品」参照のこと)で、日本語環境をサポートしている点も魅力的だ。

 この製品は、7インチの液晶パネル(800×480ドット表示)や300MHzのARM9プロセッサ、Windows Embedded CE 6.0などを搭載したPDA。PDAといっても、QWERTY配列キーボードやタッチパッドを備えており、二つ折り構造の本体とあわせ、ネットブックそのものの印象。また重量は600gと軽量だ。

 主なスペックや搭載機能は、ARM9 300MHz、メモリ256MB、ストレージ領域2GB(フラッシュメモリ)、Ethernet、無線LAN(IEEE 802.11g/b)、USB 2.0(3ポート)、サウンド(ヘッドホン/マイク端子、スレテオスピーカー装備)、SDメモリーカードリーダー(最大8GB)。

 電源は内蔵のリチウムポリマーバッテリ(容量1,800mAh)で、連続動作時間は3時間。付属品はACアダプタ、マニュアルなど。

ASCII.jp:7インチ液晶搭載の小型ノートPCが1万4970円で販売中
http://ascii.jp/elem/000/000/530/530772/
2010年06月17日 23時24分更新

PDAということでちょっと毛色の違う商品ですが、この商品も気になります。




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