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6月21日より「Internet Explorer 9(IE9)」の時度アップデートが開始

窓の杜 - 【NEWS】日本における「Internet Explorer 9」の自動更新が21日から順次開始
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20110616_453515.html
11/06/16 13:51

 日本マイクロソフト(株)は16日、「Internet Explorer 9」(以下、IE9)の日本国内における自動更新を21日より順次開始すると発表した。日本を除く世界各国では4月19日(日本時間)より自動更新が開始されていたが、日本では東日本大震災の影響を考慮して配信が延期されていた。

 IE9の自動更新は、"Windows Update"および"Microsoft Update"を通じて配信される。更新プログラムが利用可能になると、デスクトップへバルーンによる通知が行われ、"インストールする""インストールしない""後で確認する"の3つからオプションを選択できるようになるとのこと。

 なお、IE9の自動更新を受けたくない場合は、同社の配布している「Toolkit to Disable Automatic Delivery of Internet Explorer 9」をあらかじめインストールすることで、自動更新を抑止することが可能。同ソフトは同社のダウンロードセンターからダウンロードできる。

という事で、6月21日からIE9への自動アップデートが始まります。

以前のエントリーで書いたように、古いソフトウェアを利用している場合にはIE9にアップデートすると使えなくなってしまう事もありますので、注意が必要です。

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SRWare Iron 12.0.750.0 を公開

SRWare.net ? Thema anzeigen - New Iron-Version: 12.0.750.0 Stable for Windows
http://www.srware.net/forum/viewtopic.php?t=2471
von SRWare ≫ Di Jun 14, 2011 4:13 pm

We released the new Iron 12 today, which contains all features and updates known from Chromim 12. The current version is 12.0.750.0.

Main improvements:
- Better Performance
- Hardware accelerated 3D CSS
- New Safe Browsing protection against downloading malicious files
- Ability to delete Flash cookies from inside
- Removal of Gears

抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧下さい。

窓の杜 - 【NEWS】CSSによる3DエフェクトをGPU処理可能になった「Google Chrome」v12の正式版が公開
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20110608_451387.html
11/06/08 14:28

こちらの記事をご覧頂くと、更新内容が把握し易いかと思います。

SRWare Iron 12.0.750.0 のバージョン情報

Chrome Experiments - Shaun The Sheep
http://www.chromeexperiments.com/shaunthesheep

また、記事内で紹介されている3D CSSのデモコンテンツ「Shaun the Sheep」は、SRWare Iron 12.0.750.0 でも閲覧する事が出来ました。

以前のエントリーで取り上げたFlash Player のアップデートも併せて行って下さい。

1時間程使用しましたが、特に問題有りません。

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MSが6月の月例パッチを公開

MSが6月の月例パッチ16件を公開、IEやVMLなどに関する脆弱性を修正 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110615_453251.html
2011/6/15 12:51

 マイクロソフトは15日、月例のセキュリティ情報16件とセキュリティ更新プログラム(修正パッチ)を公開した。脆弱性の最大深刻度は、4段階で最も高い"緊急"が9件、2番目に高い"重要"が7件。

 米Microsoft Security Response Centerでは、最大深刻度が"緊急"の9件のうち、分散ファイルシステムに関する「MS11-042」、SMBクライアントに関する「MS11-043」、Internet Explorer(IE)に関する「MS11-050」、Vector Markup Language(VML)に関する「MS11-052」の4件について、特に最優先で修正パッチを適用することを推奨している。

抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧下さい。

今回は、結構数が多くて時間が掛かりました。

以前のエントリーで取り上げたAdobe製品群のアップデートと併せて早急にインストールされる事をお勧めします。

私の環境では特に問題は起きていません。


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Adobe、Flash Player 10.3.181.26 Adobe Reader や Adobe Reader X 10.1 等、Adobe製品群をアップデート

Adobe、Reader/AcrobatやFlash Playerのセキュリティアップデートを公開 -INTERNET Watch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110615_453280.html
2011/6/15 14:48

 米Adobe Systemsは米国時間14日、Adobe Reader/AcrobatやFlash Playerなど、複数の同社製品に関するセキュリティアップデートを公開した。

 Adobe Reader/Acrobatは、四半期ごとの定例セキュリティアップデートで、Windows版とMac版に関する計13件の脆弱性を修正。脆弱性が悪用された場合、任意のコードを実行させられる危険があり、Adobeでは脆弱性の危険度を4段階で最も高い"Critical"としている。

 対象となるソフトは、Windows版およびMac版のAdobe Reader X/Acrobat Xで、それぞれ脆弱性を修正したバージョン10.1が公開された。ソフトのオンラインアップデート機能(メニューの「ヘルプ」から「アップデートの有無をチェック」)でアップデートが行える。また、旧製品のAdobe Reader 9/8およびAcrobat 9/8についても、脆弱性を修正したバージョンが公開されている。

 Flash Playerについても、1件の脆弱性を修正した最新バージョンの10.3.181.26を公開した。脆弱性の危険度は4段階で最も高い"Critical"。対象OSはWindows、Mac、Linux、Solarisで、Android向けのFlash Playerについても今週中に修正版を公開するとしている。

 Flash Playerは6月7日に脆弱性を修正したバージョンが公開されたばかりだが、今回のバージョンではまた別の脆弱性を修正している。Adobeによれば、既にこの脆弱性を悪用した標的型攻撃も確認されているという。

 このほか、ブラウザー用プラグインの「Schockwave Player」、アプリケーションサーバーの「ColdFusion」、エンタープライズ向け製品の「LiveCycle Data Services」「LiveCycle ES」「BlazeDS」についても、それぞれ脆弱性修正版を公開した。

ということで、Adobeの製品群がアップデートされました。

私は、Flash Player をアップデートしましたが、今のところ特に問題はありません。

既に攻撃も確認されているようですので、利用製品を確認の上、早急にアップデートして下さい。


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Adobe、Flash Player の 10.3.181.22 及び 10.3.181.23 を公開

窓の杜 - 【NEWS】XSS脆弱性を修正した「Adobe Flash Player」v10.3.181.22/10.3.181.23が公開
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20110606_450992.html
11/06/06 13:47

 米Adobe Systems Incorporatedは5日(現地時間)、Webブラウザー上でFlashコンテンツを再生するためのプラグイン「Adobe Flash Player」の最新版を公開した。本バージョンでは、同社基準で深刻度が4段階中上から2番目の"Important"と評価された脆弱性が修正されている。

 同社によると、「Adobe Flash Player」v10.3.181.16以前にはクロスサイトスクリプティング(XSS)の脆弱性が存在し、すでにこれを悪用した攻撃が報告されているとのこと。IE向けにはActiveX版のv10.3.181.23、「Firefox」をはじめとするIE以外のWebブラウザー向けにはv10.3.181.22がそれぞれ最新版として用意されているので、なるべく早急に更新する必要がある。

抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧下さい。

APSB11-13: Flash Player 用セキュリティアップデート公開
http://kb2.adobe.com/jp/cps/906/cpsid_90656.html

詳しくはこちらをご覧下さい。

またかと思われる方も多いとは思いますが、Flash Playerがバージョンアップされました。

今回は、既に攻撃が確認されている脆弱性の修正ですので、なるべく早くアップデートされる事をお勧めします。

私の環境では特に問題は起きていません。


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