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外国人の参政権について

【イチから分かる】外国人参政権 小沢氏 強力に推進に動く (1/2ページ) - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100113/stt1001130744002-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100113/stt1001130744002-n2.htm
2010.1.13 07:41

 永住外国人(約91万人)に地方参政権(選挙権)を付与する法案が、18日召集の通常国会で成立する可能性が出てきた。同法案は民主党結党時の「基本政策」に盛り込まれており、小沢一郎幹事長らが前向きなためだ。鳩山由紀夫首相も「これはまさに愛のテーマだ。友愛と言っている原点がそこにある」と、独特の論法で法案成立に意欲を示す。だが外国人への参政権付与は憲法違反の疑いが強いことに加え、与党内にも反対論は根強い。(杉本康士)

                   ◇

 同法案は、民主党が昨年の衆院選で掲げた政権公約(マニフェスト)には記載されていない。党内の若手・中堅からの反発や、左派色を嫌う有権者の目を意識して除外されたのだ。

 だが鳩山内閣が発足すると、法案は政権の重要課題の一つに浮上した。鳩山首相が昨年10月の訪韓の際、李明博(イミョンバク)大統領との共同記者会見で「前向きに検討していきたい」と表明したためだ。首相は一方で「国民の感情、思いが必ずしも統一されていない」と成立を急がない考えも示したが、より強力に推進に動いたのが、政権最大の実力者である小沢氏だった。

 小沢氏は政権交代直後、李大統領の実兄でハンナラ党国会議員の李相得(イサンドク)氏に「何とかしなければならない。通常国会で目鼻を付けたい」と言明。12月のソウル市内での講演では「日本政府の姿勢を示す意味でも政府提案として出すべきだ」と強調した。与党内では昨年の臨時国会に議員立法で提出する動きもあったが、小沢氏は党議拘束がかかり「所属議員が反対しにくくなる」(中堅議員)政府提出法案とする意向を鮮明にした。

 同法案は公明党がマニフェストに掲げており、国会で審議入りすれば慎重派の多い自民と公明両党間にくさびを打ち込む効果がある。参政権付与を求めてきた在日本大韓民国民団(民団)に属する在日韓国人が昨年の衆院選で民主党議員を支援した経緯もある。

 これに待ったをかけているのが国民新党代表の亀井静香郵政改革・金融相だ。亀井氏は「(与党党首級の)基本政策閣僚委員会がオーケーしないものは閣議にかけられない。(今夏の)参院選前に小沢さんはそんなことしない」と指摘し、政局的判断で法案提出は見送られるとの見通しを示す。ただ、与党内で法案反対論者はあくまで少数にとどまっている。

                   ◇

 ■憲法違反の疑いが濃厚 中国籍者が問題複雑化 

 永住外国人への地方参政権付与は平成7年2月、在日韓国人に地方選挙権を求める訴訟に対する最高裁判決で、判例としての拘束力を持たない傍論に「地方選挙権の付与は禁止されない」と記されたことで、推進論が活発化した。

 だが、この判決の本論部分は異なる。憲法15条が定める選挙権について「わが国に在留する外国人に及ばない」と判断し、93条で地方参政権を持つと定められる「住民」についても「日本国民を意味する」と訴えを退けている。全体をみれば、外国人参政権が憲法違反である疑いは濃厚だ。

 また韓国では、公職選挙法などの改正で、2012年以降は在外韓国人も韓国の国政選挙権を持てるようになる。日本で参政権が付与されると、在日韓国人らは選挙権という「特権」を2つ持つことになる。

 参政権付与の対象者も変化している。民主党内で検討された法案は、法相が永住許可を与える「一般永住者」にも地方参政権を付与する内容だ。歴史的経緯から多くの韓国・朝鮮籍に永住権を認めた「特別永住者」が帰化の増加で年間数千人減り続けている一方、中国籍の一般永住者は平成18年からの3年間で約2万5100人増の約14万人に達していることも、問題を複雑にしている。

外国人参政権法案「理解得られる」と首相 「日韓併合100年というタイミングでもある」 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100112/plc1001121115004-n1.htm
2010.1.12 11:11

 鳩山由紀夫首相は12日、永住外国人に地方参政権(選挙権)を付与する法案について「理解は得られると思っている。今政府内で検討している最中だ。日韓併合100年というタイミングでもあることをもっていろいろ検討している」と述べ、政府提出法案(閣法)として18日召集の通常国会への提出に意欲を示した。首相公邸前で記者団に答えた。

 民主党はこの法案を「結党以来の基本政策」としているが、昨年の衆院選マニフェスト(政権公約)では党内対立を避けるため外していた。だが、11日の政府・民主党首脳会議で民主党側から政府提出法案として出すよう要請があり、政府・民主党間で合意した。

 鳩山首相は民主党幹事長だった昨年4月、インターネット上の動画サイトに出演し「定住外国人は税金を納め、地域に根を生やし、一生懸命頑張っている。参政権ぐらい当然付与されるべきだと思っている。日本列島は日本人だけの所有物じゃない」と発言するなど、これまで提出に意欲的な姿勢を示していた。

「憲法違反という人いる」 外国人参政権法案で官房長官 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100112/plc1001121222007-n1.htm
2010.1.12 12:17

 平野博文官房長官は12日午前の記者会見で、政府・民主党が18日召集の通常国会に提出を目指す永住外国人地方参政権(選挙権)付与法案について「憲法違反であると一部おっしゃる方もいると聞いている。そのことも十分踏まえて(法案を)提出をしなきゃいけない」と述べた。

 また、法案の取り扱い自体に関しては「提出すべき検討法案の1つとして、政府としては考えている」と説明。韓国籍だけではなく、朝鮮籍を参政権付与の対象に含めるかどうかは「非常に大事な視点だ。そういうことも含めて法案の中身を検討する」と述べるにとどめた。

 憲法15条では公務員の選定・罷免を「国民固有の権利」と明記。93条で地方参政権を持つと定められる「住民」について、平成7年2月の最高裁判決は「日本国民を意味するもの」としている。

いよいよ、外国人への参政権付与に民主党及び、政府が動き出しましたね。

外国人への参政権付与に関して、昨年の衆議院選挙では、マニフェストに載せるのを見送ったという経緯があるということを、まず知っておいて頂かなくてはなりません。

外国人へ参政権を与えるのは、現行憲法上、違憲です。
一番下の産経の記事にある通り、最高裁で既に判決が下っており、平野官房長官が言うような、「個人的意見」などの軽いものではありません。

また、判決の主文ではなく、傍論で外国人への参政権を最高裁が認めたかのような間違った認識を流布する人がいますが、あれは悪質なミスリードです。

判例検索システム>検索結果詳細画面
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=02&hanreiNo=25633&hanreiKbn=01

これを見て頂ければ分かりますが、原告側の訴えは棄却されています。傍論というのは、裁判官の考えであり、何ら法的拘束力を持ちません。傍論で何を言おうが、訴えが棄却された事実に変わりはありません。

蛇足ですが、最近傍論で個人的考えを述べる裁判官が多くいますが、あれは止めて欲しいですね。それなら、最初から判決に反映させるべきで、傍論で個人的考えを述べるのは裁判官として間違っています。

これを覆したければ、日本国憲法第96条にあるように、衆参両院の3分の2以上の賛成を得て発議し、憲法改正の国民投票をして、過半数を得て憲法改正をしなければなりません。

日本国憲法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S21/S21KE000.html

第十五条  公務員を選定し、及びこれを罷免することは、国民固有の権利である。
○2  すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。
○3  公務員の選挙については、成年者による普通選挙を保障する。
○4  すべて選挙における投票の秘密は、これを侵してはならない。選挙人は、その選択に関し公的にも私的にも責任を問はれない。

第九十六条  この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行はれる投票において、その過半数の賛成を必要とする。
○2  憲法改正について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する。

第九十八条  この憲法は、国の最高法規であつて、その条規に反する法律、命令、詔勅及び国務に関するその他の行為の全部又は一部は、その効力を有しない。
○2  日本国が締結した条約及び確立された国際法規は、これを誠実に遵守することを必要とする。

ついでに15条、98条も引用させて頂きました。以上の通りです。

そもそも、参政権は国家の根幹を為すものであって、外国人にみだりに与えて良いものではありません。
外国人は、母国に対する参政権を既に持っており、それを行使すれば良いのです。
また、日本人として日本の為に生き、骨を埋める覚悟が有るのなら、帰化をして権利を行使すれば良いだけの話です。
外国人はお客様でしかありません。日本人と同じ権利が無いのは当然です。「日本人ではない」のだから。日本が嫌なら出て行って頂いて結構です。

また、参政権を与える理由に「税金を払っている」事を挙げる人がいますが、あれは間違いです。
外国に行き、買い物をして税金を払ったからといって、要求すれば参政権を得られますか。得られないでしょう。
あれは、警察、消防、救急や交通等の各種インフラに対して税金を払っているのであって、税金を払っていたからといって参政権が与えられる国はどこにもありません。
税金の多寡によって参政権が与えられるならば、税金の支払いの少ない人は、日本人であっても参政権を剥奪されなければなりません。
それは、普通選挙制の放棄であり、大日本帝国憲法時代に逆戻りした事を意味します。

鳩山総理の言う、「日韓併合100年の記念の年だから」などは言うまでも無く論外です。

政府提出の法案の成立の成否に話を移しますが、今や最高権力者である民主党の小沢幹事長が、昨年末こんなことを言っておられたので、国会に提出されれば成立はほぼ確実でしょう。

時事ドットコム:参政権法案、反対でも賛成を=民主小沢幹事長
http://www.jiji.com/jc/zc?k=200912/2009121400947
2009/12/14-22:52

 民主党の小沢一郎幹事長は14日の記者会見で、永住外国人に地方参政権を付与する法案について「(党内に)賛否があるのは承知しているが、自分たちの政府が提案したことには賛成するのが普通だ」と述べ、反対の立場の党所属議員にも、採決の際は賛成を求める考えを示した。党議拘束を掛けるか否かは明言しなかった。
 一方、憲法に関して「金科玉条のように神様から授かった(という)ような考え方は、戦前の憲法観と同じだ」と指摘。「みんなが変えた方がいいと思えば変えればいい」と述べた。
 日本外交については「日米関係、日中関係の二つが最も重要だ」と強調した。

国会が何のために有るのか分からなくなるような発言ですが、憲法を碌に知らない小沢幹事長の発言であるならば、仕方が無いのかもしれません。

参政権等の国の根幹に関わる問題を、憲法違反であると最高裁が判断したにも関わらず、正式な手続きを経ずに行う事は国会議員のやることではありません。
今すぐに国会議員を辞めて、「市民活動家」にでもなれば良いのです。

以下、追記。

「参政権は民団への公約」赤松農水相が公言 選挙で支援認める - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100113/stt1001130124000-n1.htm
2010.1.13 01:23

 昨年夏の衆院選当時の民主党選挙対策委員長だった赤松広隆農水相は12日、都内のホテルで開かれた在日本大韓民国民団中央本部(民団、鄭進団長)の新年パーティーであいさつし、民団による衆院選での民主党支援に「心から感謝申し上げる」と表明。そのうえで民団の支援は、外国人地方参政権獲得のためで、永住外国人への地方参政権(選挙権)法案の成立は民団への公約だと強調した。民主党幹部が、参政権を条件に民団から組織的な選挙支援を受けたことを認めたのは初めて。

 赤松氏は「鄭進団長をはじめ民団の皆さまには昨年、特にお世話になった。投票はしてもらえないが全国各地でいろんな形でご支援いただき、308議席、政権交代につながった」と語った。

 さらに「民主党中心の政権で地方参政権問題が解決するとの思いで応援してくれたと思う。その意味で公約を守るのは当たり前だ。本当にあと一歩。感激でいっぱいだ」と参政権法案の通常国会成立を約束した。

 民主党は意見集約が難航し、日本の有権者向けの衆院選マニフェスト(政権公約)に、外国人参政権付与を盛りこんではいない。

民主党が、日本人の為の政党では無いことを、閣僚がゲロってしまっている訳ですが。
しかも、昨年の衆院選で支援を受けたことまで告白しているし。

民潭は言うまでも無く、在日韓国人のための組織です。
北朝鮮による日本人拉致事件で朝鮮総連がバッシングを受けた際、総連から民潭に移った人も大勢います。

明らかに国益に反する行為であり、外患誘致です。
日本人との公約を守らず、韓国人との公約を守るとは言語道断です。

何とか、民主党を潰す方法は無いものでしょうかね。
これが、選挙で誤った選択をした日本人に対する報いなのでしょうが、分かっていた事とはいえ、余りにも厳しすぎるものですね。



関連エントリー及びリンク

日本国憲法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S21/S21KE000.html
平成5(行ツ)163
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?action_id=dspDetail&hanreiSrchKbn=02&hanreiNo=25633&hanreiKbn=01

民主党 web-site 民主党の政権政策Manifesto2009
http://www.dpj.or.jp/special/manifesto2009/index.html
民主党政策INDEX2009
http://www.dpj.or.jp/policy/manifesto/seisaku2009/index.html

在日本大韓民国民団 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/在日本大韓民国民団
在日本朝鮮人総聯合会 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/在日本朝鮮人総聯合会

移民というものの危険性
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-62.html
中国並みの人治国家へと転がり落ちてゆく日本
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-76.html
千葉法務大臣がまた不法滞在者に在留特別許可を出していたようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-85.html
千葉法務大臣、司法とは何なのですか?
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-116.html

小沢筆頭代表代行の西松に関する報告書について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-5.html
第2回党首討論と臓器移植法に対する民主・輿石氏の考え方http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-12.html
民主党・小沢幹事長の政治資金の不記載額が、ついに18億円に。検察は任意の事情聴取検討へ。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-166.html
民主党・小沢幹事長、過去に総額75億円強もの使途不明金があった事が判明
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-169.html

民主党政権下での日本独裁計画が進行中のようです
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-111.html
民主党・小沢幹事長の「独裁」ぶりがここに来て、一層強まっているようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-144.html

民主党政権下では、天皇陛下は「象徴」では無く、政治的行為も可能なようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-132.html
鳩山政権下では、天皇陛下のご健康よりも、民主党・小沢幹事長の意向が優先されるようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-135.html
共産党委員長とよりによって天皇陛下の件で意見が一致してしまいました。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-138.html
天皇陛下との会見問題で、中国側は一旦は、「陛下の健康問題なら。」と見送る考えを示していた可能性
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-141.html
民主党・小沢幹事長がまた、天皇陛下の会見問題で無知を晒したようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-145.html

民主・鳩山代表、故人から献金を受け取る?
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-9.html
民主・鳩山代表の献金問題に関するまとめ
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民主・鳩山代表の故人及び、個人献金の虚偽記載についての説明
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民主・鳩山代表、収支報告書虚偽記載について、秘書の動機を訂正する。
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鳩山総理はブルネイに移住したがっている(ドラクエ風)
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-94.html
鳩山総理の元公設秘書起訴で、「鳩山システム」の活用はあるのか。
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鳩山総理は、「税金を国に納めるぐらいなら、ボランティアを支援したい。」そうです
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-134.html
鳩山総理の元秘書の起訴とそれを受けての鳩山総理の記者会見、その他。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-152.html

2010年度予算案の閣議決定を受けての鳩山総理記者会見
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-153.html
鳩山総理は、「『政治主導』、『官僚任せ』の意味を首相になるまでどういうものか分かっていなかった。」そうです
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-156.html
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http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-162.html
鳩山総理の年頭記者会見及び、伊勢神宮でのぶらさがりについて
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-164.html
鳩山総理の「分からない」シリーズ第3弾。「資本主義」というものが分からないようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-174.html



10/01/13 17:55 「過半数を得た後でなければ、法案提出は出来ません。」を「過半数を得て憲法改正をしなければなりません。」に修正。
10/01/13 18:47 文章と関連リンクを追記。

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