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口蹄疫問題:民主党の馬淵国交副大臣が宮崎県への責任転嫁をする文書を公開

まずは、口蹄疫の情報から。

農林水産省/宮崎県における口蹄疫の疑い事例の210例目~218例目について
http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/douei/100526.html
平成22年5月26日

本日、宮崎県児湯(こゆ)郡において、川南町の農場6件(合計1,389頭)、及び、都農町の農場1件(当該農場118頭)、高鍋町の農場2件(合計2,842頭)で、口蹄疫の疑似患畜を確認しました。

(4)本日判明分を含めた合計頭数は、152,357頭(牛22,438頭、豚129,903頭、山羊8頭、羊8頭)です。

口蹄疫対策特措法案の要旨 - 47NEWS(よんななニュース)
http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010052601001221.html

 口蹄疫対策特別措置法案の要旨は次の通り。

 一、口蹄疫がまん延している指定地域内で、一般車両などに消毒を義務付ける。

 一、口蹄疫に感染または感染したとみられる牛、豚を殺処分した場合、所有者は家畜防疫員に死骸の焼却、埋却を要請できる。

 一、国は殺処分した牛、豚の埋却に必要な土地を確保する。

 一、口蹄疫のまん延を防止するために、都道府県知事は、感染していない牛、豚でも期限内に殺処分するよう、所有者に勧告することができる。

 一、所有者が殺処分の勧告に従わない場合、都道府県知事は家畜防疫員に牛、豚を殺処分させることができる。

 一、感染していない牛、豚を殺処分された所有者に対し、都道府県知事は損失を補てんする。

 一、都道府県知事は殺処分した牛、豚の死骸を焼却または埋却した費用を負担する。

 一、都道府県知事が牛、豚の殺処分やワクチン接種に従わない場合、国が直接実施できる。

 一、都道府県知事は口蹄疫のまん延を防止するため、イベントなどの中止を主催者に求めることができる。

 一、国は当該地域の専門家が感染の有無を迅速に判定するため必要な措置を講ずる。

 一、国は口蹄疫に感染または感染したとみられる牛、豚の所有者に対し、手当金のほか経済支援を実施する。

 一、家畜の移動禁止による所有者の損失は、国が負担する。

 一、口蹄疫の被害で経営が不安定になった農家や食品加工業者、飼料会社などに対し、国は資金の無利子貸し付けや再建費用の助成を実施する。

 一、国や地方自治体は、地域経済の再建と再生に必要な基金を設置する。

衆法 第174回国会 26 口蹄疫対策特別措置法案
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DA8AFA.htm
参法 第174回国会 11 口蹄疫対策特別措置法案
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/keika/1DA8AEE.htm

法案の全文が見つけられませんでしたが、そのうち上記どちらかのページに掲載されると思います。

衆法 第174回国会 22 口蹄疫対策緊急措置法案
http://www.shugiin.go.jp/itdb_gian.nsf/html/gian/honbun/g17401022.htm

こちらが、自民党の江藤拓議員他が提出した法案です。(撤回済み)

江藤拓 公式ブログ/与野党協議 - GREE
http://gree.jp/etoh_taku/blog/entry/447232964
コメント欄より

江藤拓
毎日沢山のご意見、お励まし有難うございます。
全国から沢山のご支援、宮崎の農産品を買っていただくお心使いに感謝しています。昨日は一山越えて良く眠れました。

現行法の改正こそが本丸ですが、それには大変な時間と手間がかかってしまいます。
ですからまずは特措法で損失・かかったコストに対する国の補填義務、基金を創設して畜産農家以外の損失に対しても対応することを明確にし、再建に向けての責任を法案に明記できた事は良かったと思っています。
しかし最後まで残った民主党との相違点が、皆さんご懸念の「殺処分の権限」の点でした。

民主党から出された条文は極めてストレートなものでしたが、かなり細かくその権限発動に条件をつけることで合意せざる負えませんでした。
政治の難しさ、野党の厳しさを実感しています。
自民党法案の提出者としては、悔しさが残ったのも本音です。

「口蹄疫対策特別措置法案」にも以上のような問題点があるようです。

とりあえず、口蹄疫対策が1歩でも前に進みそうで良かったです。

宮崎 処分終了の家畜は56% NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100527/t10014720431000.html
5月27日 12時52分

宮崎県内で相次いでいる家畜の伝染病「口てい疫」の問題で、処分して埋める作業が終わった牛や豚はおよそ8万6000頭と、全体の56%にとどまっています。今後は、ワクチンの接種を済ませた12万頭余りの処分も必要で、発生地域の自治体は、作業に当たる人数を大幅に増やすよう宮崎県に要望しました。

宮崎県では26日、新たに9か所で口てい疫に感染した疑いがある牛や豚が見つかり、処分の対象となった家畜は15万2000頭余りに上っています。これに対し、26日までに処分して埋める作業が終わったのはおよそ8万6000頭と、全体の56.4%にとどまっています。一方、発生地から半径10キロ以内の牛や豚を対象にしたワクチンの接種は26日でほぼ終わり、今後は接種を済ませた12万4000頭余りの処分も必要ですが、今のところ開始のめどは立っていません。こうしたなか、発生地域の1つ、西都市の橋田和実市長が27日、東国原知事に対し、「今のままでは、市内で対象になっている家畜をすべて処分し埋める作業が終わるまでには、2か月かかる見込みで、態勢を強化する必要がある」として、作業に当たる人数を大幅に増やすことなどを要望しました。そして自衛隊へのさらなる協力の要請と獣医師の確保などを求めました。

こういう状況にあって、現地に居る筈の山田農水副大臣は、以下のような発言をしています。

宮崎・口蹄疫 種牛49頭処分は不可避 山田副大臣 強制権発動には慎重 / 西日本新聞
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/174495
2010年5月27日 13:41

 宮崎県の家畜伝染病「口蹄疫(こうていえき)」問題で政府現地対策本部長の山田正彦農林水産副大臣は27日午前、宮崎県庁で記者会見し、28日に成立する見通しになった「口蹄疫対策特別措置法」について「これまで以上に防疫措置を迅速に進めるのが狙い」と述べ、ワクチン接種の徹底や殺処分後の埋却地確保に生かしていく考えを示した。

 同県の東国原英夫知事が特例として延命を訴えている種牛49頭は「現行の家畜伝染病予防法に違反しており殺処分は免れない」と、特措法を持ち出すまでもなく殺処分を求める考えをあらためて強調した。「宮崎牛ブランド」を支える種牛消滅の危機については「国の家畜改良センターには(優良種牛の)『安平(やすひら)』の孫牛などもおり、提供する用意はできている」とした。

 特措法案は感染拡大を封じ込めるため、国や知事が畜産農家に殺処分を勧告、従わない場合は強制処分する内容も盛り込まれている。だが、山田副大臣は「あくまでも理解を求めていく」と、殺処分に向けたワクチン接種を拒否している一部の畜産農家への強制権は慎重に運用する考えを示した。

 殺処分後の埋却地確保の見通しについては、県の新たな買い上げ制度に加え、特措法でも国が確保する態勢を取るため「新田原基地内(新富町)への埋却のめどをつけてきた。(全体としての確保が)ほぼできつつある」と語った。

まず、山田副大臣の「種牛の殺処分を行わないのは法律違反」という発言についてですが、NHKの記事にもありますが殺処分が遅れていること、以前のエントリにリーにも書いた通り、順を追って処分が行われていること、豚を優先して処分していることが挙げられます。

次に家畜改良センターでの種牛提供の件について。

安平孫牛だからといって、種牛として優秀かどうかは未知数ですし、数頭程度では宮崎の畜産業復興までにどれほどの時間が掛かるかも分かりません。ここは何らかの特例措置が必要ではないでしょうか。

ちなみに「家畜改良センター」は先の事業仕分けによって仕分けされています。

2010年04月28日 - 事業仕分け詳細と結果速報 | 内閣府 行政刷新会議
http://www.shiwake.go.jp/shiwake/detail/2010-04-28.html

家畜改良センター (農林水産省)
[1]全国的な視点での家畜改良, [2]種畜検査

結果概要 : [1]事業規模は縮減(種畜の多様化、系統造成の支援などに特化) [2]コストの事前検証と責任の明確化を前提に事業を自治体に移管していく【H22.5.6 PM3:00 評価結果差替】

口蹄疫対策を行う(社)中央畜産会は事業仕分で・・・:"Eye of the Doppelganger"別館
http://zerodoppelganger.ti-da.net/e2816523.html

こちらを見ると「中央畜産会」も仕分けされていたようですね。

次に埋却地について。

家畜埋めた土地を買い取りへ NHKニュース
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20100526/k10014684281000.html
5月26日 6時21分

家畜の伝染病、口てい疫の問題で、宮崎県は処分した家畜を埋める土地を農家が確保しやすくするため、埋め終わったあとの土地を県の公社が買い取ることを決めました。

口てい疫の問題で、宮崎県と農林水産省は発生地から半径10キロ以内の牛や豚について、ワクチンを接種したものも含めすべて処分することにしていますが、家畜を埋める土地が不足していることから処分自体が進まず、大きな課題になっています。家畜を埋める土地は原則的に農家が確保することになっていて、宮崎県はこれを後押して土地の確保を進めるため、家畜を埋め終わったあとの土地を県の農業振興公社が買い取ることを決めました。買い取りの対象には、すでに処分が済み農家が家畜を埋め終わった10.8ヘクタールも含まれます。必要な費用は最大で4億6000万円に上ると見込まれ、県の公社が国の特別会計から無利子で資金を借り受けることになっています。宮崎県の試算によりますと、半径10キロ以内の家畜をすべて処分し埋めるためには、およそ70ヘクタールの土地が必要だということで、宮崎県では農家が確保する土地だけでなく、国や県が保有する土地を利用できるよう国などと協議を続けています。

こういう必要な経費も国が出し渋るような事をするから、後手に回ってしまい被害が拡大しているので宮崎県に押し付けるだけでなく、これにも相当の予算を国は付けるべきだと思います。

農林水産省/赤松農林水産大臣記者会見概要
http://www.maff.go.jp/j/press-conf/min/100525.html
平成22年5月25日(火曜日)8時52分~8時56分

早く、もう、隠してないで、土地を出せと、隠してという言葉はいけませんね、まだ、躊躇(ちゅうちょ)している土地も、県有地、町有地、どんどん出してくれということで、昨日、東国原知事から、やっているはずですから、それで、土地も出てくれば、例の6万頭の残分についても、ピッチ上がって、進んでいくのではないかというふうに思ってます。

こんなことを公の場で言っているようでは、期待は持てませんがね。

制限区域の加工場再開で合意、稼働時期は未定 : 週間ニュース : 九州発 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20100527-OYS1T00237.htm
2010年5月27日

 口蹄疫対策のうち、搬出制限区域(半径10~20キロ圏)の家畜の早期出荷が進んでいない問題で、国や県、食肉加工会社「ミヤチク」(宮崎県都城市)は、感染発生地の都農町にある同社工場を再開させることで合意した。

 加工後の骨や皮の処理が必要になるため、都城市の施設を利用する方向で施設周辺の農家らと協議を続けており、稼働時期は決まっていない。都農町の工場は唯一、現時点で対象の牛を加工できる施設。当面の間、加工肉は出荷せず、冷凍保存する方針。

 国は、搬出制限区域にいるすべての牛や豚を加工し、家畜の空白地帯を作って感染拡大を抑える方針。しかし、同工場は都農町で感染が発生した4月20日以降、操業を停止。このため国や県は、早期出荷対策として、特別に工場を再開するようミヤチクに要請していた。

 同社側は当初、「発生地の工場から出荷すれば、県産牛全体の風評被害や値崩れを招く恐れがある」と反発していたが、同社幹部によると、最終的に「感染の拡大防止を急ぐべき」との結論に達したという。

 加工した肉は、同社やJA宮崎経済連が借りた保冷庫で冷凍保存する。

 一方、加工に伴って出る骨などを処理する施設は同県最大の畜産地・都城市にある。同市では感染は発生しておらず、施設周辺では、発生地の工場から骨や皮を持ち込むことへの反発の声も上がっているという。

以前のエントリー にも書きましたが、これをやると風評ではなくて実際に感染が拡大する恐れがあるのですが、これらの対策はあるのでしょうか。
苦肉の策で仕方のないことなのでしょうか。

ようやく本題です。

まぶちすみお
http://www.mabuti.net/news.html
H22.05.22(土) 第442号
オピニオン「こうてい疫感染」
スタッフ日記「副大臣室の机」
http://www.mabuti.net/news/0442.pdf
(PDF注意)

馬淵農水副大臣のWebページより、H22.05.22(土) 第442号 オピニオン「こうてい疫感染」の抜粋

上記は、こちらのPDFを抜粋したものです。

宮崎県の対応が不適切だったかのような書き方をしながら、政府の対応については「政争の具にするな」、「防疫体制が整っていなかったのだから。」と言い訳しています。
これこそダブルスタンダードの最たるものと言えるでしょう。

【口蹄疫】宮崎県、3月の感染を見逃す 殺処分対象11万頭超に - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/body/100518/bdy1005181048003-n1.htm
2010.5.18 10:46

 農林水産省や県によると、3月31日、同県都農(つの)町の農場から、県家畜保健衛生所に「水牛に下痢や発熱などの症状がある」との連絡があった。同日、衛生所が立ち入り調査をしたが、口蹄疫の症状である激しいよだれなどがなく、ほかの病気を疑い、便などの検体を採種した。口蹄疫の発生を受け、4月22日に農水省に連絡、検体を遺伝子検査をしたところ、翌日に陽性と確認されたという。衛生所は最初の疑い例についても、11日前の4月9日に症状を確認しながら感染を見抜けなかった。

抜粋引用につき、詳しくはリンク先をご覧下さい。

この産経の記事も意図的に宮崎県に悪印象を与えるものですが、記事にある通り口蹄疫特有の症状が無かった為、発見が遅れただけです。

政府の対応が遅かったのは、過去のエントリーで書いた通りです。

政府の対応を見ていると、責任回避のために宮崎県に責任を押し付けているようにしか見えません。日本全体の畜産に関わる事なので、もっと迅速な対応をすべきです。

口蹄疫でも事業仕分けが「成果を発揮」した訳ですが、関係者は即刻責任を取るべきです。



関連エントリー及びリンク

農林水産省/ホーム
http://www.maff.go.jp/
農林水産省/口蹄疫に関する情報
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/index.html
農林水産省/特定家畜伝染病防疫指針について
http://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_bousi/index.html

内閣府 行政刷新会議ホームページ
http://www.cao.go.jp/sasshin/index.html

動衛研:口蹄疫(Foot-and-mouth disease)関連情報
http://www.niah.affrc.go.jp/disease/FMD/index.html

動衛研:総説 口蹄疫ウイルスと口蹄疫の病性について
http://www.niah.affrc.go.jp/disease/FMD/sousetsu1997.html

口蹄疫ウイルスと口蹄疫の病性について
http://ss.niah.affrc.go.jp/disease/FMD/japan/murakami.html

日本養豚開業獣医師協会(JASV
http://www.e-jasv.com/
社団法人 宮崎県家畜改良事業団
http://www.mwia.or.jp/
社団法人中央畜産会 :Japan Livestock Industry Associaciton
http://jlia.lin.gr.jp/
独立行政法人 家畜改良センター
http://www.nlbc.go.jp/

口蹄疫 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/口蹄疫
2010年日本における口蹄疫の流行 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/2010年日本における口蹄疫の流行

口蹄疫@ ウィキ - トップページ
http://www23.atwiki.jp/kouteieki
2000年の自民党政権の口蹄疫への対応と、民主党の口蹄疫への対応を比較
http://anond.hatelabo.jp/20100511231152
報道監視まとめWIKI - 口蹄疫・報道規制疑惑
http://www15.atwiki.jp/houdou/pages/92.html
情報メモまとめ
http://chaosseed.qlookblog.net/

:::衆議院議員:赤松広隆オフィシャルウェブサイト:::
http://www.akamatsu-hirotaka.jp/
赤松広隆 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/赤松広隆
衆議院議員 山田正彦 - 公式ウェブサイト
http://www.yamabiko2000.com/
山田正彦 (政治家) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/山田正彦_(政治家)
まぶちすみお
http://www.mabuti.net/
馬淵澄夫 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/馬淵澄夫

東国原英夫オフィシャルブログ「そのまんま日記」by Ameba
http://ameblo.jp/higashi-blog/
東国原英夫 (higashitiji) on Twitter
http://twitter.com/higashitiji
東国原英夫 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/東国原英夫

口蹄疫について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-332.html
口蹄疫問題は、やはり報道管制が敷かれていたようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-339.html
口蹄疫問題の報道管制について。Vol.02
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-344.html
口蹄疫問題:ついに種牛にまで被害。非難させた6頭以外殺処分へ。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-346.html
口蹄疫問題の報道管制について。Vol.03
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-347.html
口蹄疫問題の報道管制について。Vol.04
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-356.html

亀井大臣は株価に人格が有ると思っているようです
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-95.html
民間の仕分け人、「Office Wada」の和田浩子代表が「能無しでも出来るかも知れない」と発言
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-97.html
民主党の議員は、その場その場で都合の良い事を言えば良いと思っているようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-107.html
ほぼ日刊「閣内不一致」
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-108.html
事業仕分け、その後。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-131.html
仕分け人の枝野議員、仕分け対象について「「財務省がリストを作ったと言われているが、決めたのは議員。財務省が勝手に案を持ってきて、たまたま一致しただけ」と説明
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-146.html
民主党のマニフェストのスローガン「コンクリートから人へ」が「コンクリートで人を(略)」に思えて仕方ありません。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-157.html
事業仕分けの費用は1655万円以上
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-257.html
事業仕分け、第2弾について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-304.html
事業仕分けについての枝野大臣のTV番組での発言について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-310.html
事業仕分けの対象と民間仕分け人が正式決定。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-317.html
事業仕分け第2弾、後半の対象法人及び事業決定。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-349.html
「宝くじ」仕分け、販売停止へ。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-352.html
[事業仕分け]宝くじ復活と仕分け第2弾の後半の結果
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-359.html

自民党が鳩山政権の予算の事業仕分けを開始。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-290.html

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