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防衛省の次官通達について Vol.03

このエントリーをご覧になる前に、

民主党政権が、ついに民間人にまで言論統制を始める
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-552.html
民間人の言論統制を促す様な通達について、i自衛隊員を恫喝した疑いのある松崎哲久議員が自衛隊関係者を呼び出していた事がが判明
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-557.html

上記のエントリーをお読み頂くと経緯等が理解しやすいだろうと思います。

「おれは歩きたくないんだ!」隊員を団扇で数回たたく 防衛省調査で判明 松崎議員"恫喝"の全容 (1/2ページ) - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/101128/stt1011280131000-n1.htm
2010.11.28 01:30

 民主党の松崎哲久衆院議員(60)=埼玉10区=が7月、航空自衛隊入間基地(埼玉県狭山市)の納涼祭で、空自側の対応に不満を抱き、隊員に"恫喝(どうかつ)"ともとれる発言をした問題の詳細が27日、防衛省の聞き取り調査で分かった。松崎氏は駐車場までの徒歩要請を「歩きたくない」と拒否。歩行者安全確保のための一方通行規制を無視し、車を逆走させて呼び寄せた上で隊員の腕をつかみ、うちわで数回たたいた。

 防衛省の内部調査は終了したが、北沢俊美防衛相は「調査は進行中」(26日の参院予算委員会)として、結果を公表していない。

 松崎氏はこれを報じた18日の産経新聞記事について自身のホームページ(HP)で「隊員には手も足も触れていない」「受付方向に車が走れないと思う方が無理」と反論している。

 調査では、松崎氏は7月27日午後8時50分ごろ、受付付近から、約30メートル離れた来賓用駐車場の自分の車を一方通行規制を逆走させる形で呼んだ。

 車は誘導に従わず丁字路の右折を試み、隊員Aが注意すると、運転手は車を降り松崎氏のところまで歩いて事情を説明した。松崎氏が「2車線あるから問題ない。車をここに着けろ」と話したのを、近くにいた隊員Bが聞いた。

 隊員Bが「混雑のため車両規制を実施しています。事故の可能性もある」と車まで歩くことを要請したが、松崎氏は「おれは歩きたくない」と拒否した。

 運転手は車に戻り、隊員Aの制止を無視して一方通行を逆走、十字路でUターンして停止。松崎氏は隊員Bの腕をつかみ「ほら危なくないだろう」と言いながら、持っていたうちわで数回たたき、車に乗った。

 隊員Bはドアが閉まった後、「二度と来ないでください」とつぶやいたが、車窓が開いており松崎氏が聞いた。松崎氏のHPでは、このとき「ムッとしたが挑発に乗ったらダメだと分かっているから立ち去った。後日、基地側から謝罪にきたが、私が謝罪を求めたのではない」としている。

 だが防衛省調査では、松崎氏は隊員Bに詰め寄り「何だおまえは。司令官を呼んでこい」と言った後、受付で受付担当幹部に事情を話し、隊員Bの謝罪を求めたとあり、言い分は食い違っている。

 調査はまた「隊員Bは胸をつかむように押されたと言っている」としたものの、「同僚隊員からは死角で、目撃証言は得られなかった」とした。

 松崎氏は27日、産経新聞の取材に「隊員に手は触れていない。うちわが触れたかどうかまで記憶にない。私は子供のころから家族にも友人にも手を出したことはない。周囲もそれを信じてくれている」と語った。

民主党・松崎哲久議員と自衛隊員の位置関係及び行動図(産経引用)

空自入間基地のトラブル続報と情報隠蔽と:イザ!
http://abirur.iza.ne.jp/blog/entry/1912830/
2010/11/28 23:44

 《調査はまた「隊員Bは胸をつかむように押されたと言っている」としたものの、「同僚隊員からは死角で、目撃証言は得られなかった」とした》

 この部分について、防衛省の報告書は、さらに以下のようにあえて付け加えているのです。

 《なお、周囲には、民間人がたくさんおり、現場を見ていた》

 …これは、素直に受け止めれば、自衛隊員の証言としてはトラブルの当事者となった本人の証言しかないけれど、大勢の人たちがその場を目撃しているんですよ、ということをやんわりと言っているわけでしょうね。また、報告書はトラブルの仲裁に入った狭山市議の実名も書いています。

 さらに、当事者である隊員が、その場で上司に「あやまれ」と指導されたにもかかわらず、謝罪を拒否したということも記されています。松崎氏はHPで「ムッとしたが挑発に乗ったらダメだと分かっているから立ち去った」と書いていますが、防衛省調査の具体性に比べ、いかがなものかと。

 北沢俊美防衛相は26日の参院予算委員会で、自民党の世耕弘成氏が「この事実関係はどうなっていますか。松崎議員と入間基地のトラブルは」という質問に、こう答えました。

 「自衛隊、防衛省でする方は終了している。松崎議員の方の(民主党による)調査はいま進行中であり、途中だ。これは整合性を図らなければいけないから片方だけとは言えないのでご理解を願います」

抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧下さい。

今後も正論を貫きます
http://matsuzakit.jp/article/13841858.html

 11月の入間基地航空祭で、協力団体の会長による不適切な発言があったことに関して、その当人は「今後の行事では民主党政権批判を自粛する考えを示した」そうです。防衛省が全国の基地等に事務次官通達を出した結果であり、自衛隊の文民統制(シビリアン・コントロール)を確保する上で大きな前進となるはずです。

 世界情勢、とりわけ周辺諸国との関係や近海の静穏に懸念が広がる中で、陸・海・空の防衛を専管する自衛隊の存在意義は高まるばかりです。だからこそ、運用については規律を重視し、厳正におこなわれなくてはなりません。

 昨年の政権交代以来、入間基地に限らず同様の事例が頻発していて、省内でも問題になっていたそうです。それが異例の通達につながった背景にありますが、戦前のような軍部の暴発を避けるためには、市民の目線による不断の監視を続けていかねばなりません。

 正しいことを言い続けると、それを快く思わない人たちは搦手から攻撃をし、脅しをかけてきます。ひとたび「新聞」と名のつく媒体に書かれると、一方的な主張が一人歩きしてしまいます。「火のないところに煙は立たない」とか、「二度と来るなと言うまでのやり取りが問題」との感想を述べる方もありますが、それが謀略の手口です。私が言うはずもない言葉(誰だと…)や態度を報じた記事を鵜呑みにさせて、「恫喝」の印象を形成させようとしているのです。

 私は、これまでに何度となく同様な攻撃を受けてきましたから、これで屈するほど軟弱ではない積もりです。最近も、小沢氏支持を鮮明にしてテレビや新聞で発言したことに対する「嫌がらせ」の数々がありましたが、私は政治家として正しい政策を実現するために、発言すべきは発言し、行動すべきは行動しなくてはならない、と思っています。

 まして今回の件、すなわち自衛隊の文民統制を守ることの重要性については、1)小沢氏が好きな人も嫌いな人も、2)菅内閣の政策を支持する人も不支持の人も、3)一連の問題への仙谷官房長官の対応を快く思わない人も含めて、すべての「良識ある市民」が不断の注意を払わなければならない問題ではないでしょうか。

 もちろん、私が個人として愉快なわけがありません。記事に触発されたネットの世界では、隊員が女性だったと虚言として、つまり、私の人格攻撃までされているのです(言うまでもなく男性)。しかし、「それでも、なお」という心をもつ者が政治家だと信じて、今後も活動して参ります。

産経新聞報道に関して

 まず、支援者の方々に、大きなご心配をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。もちろん、7月の納涼祭の件はいわれなき中傷であり、全く事実無根です。

 当日、基地内の誘導の仕方が不適切だと思いましたので、その旨は指摘しました。私に対し暴言を吐いた隊員には手も足も触れていません。「松崎議員自衛官を恫喝」「車逆走指示」「誰だと思っている」と見出しを掲げているのは、謀略の類で新聞報道の名にも値しない記事ですし、とにかく民主党議員を片端から悪者に仕立て上げようとの魂胆が見え透いていて、仲間の多くからも(産経新聞の記者たちを含めて)毅然と対応しろと励まされています。

 私が一方通行の「逆走」を要求したこともありません。そこは両面通行の場所でしたから、受付方向に車が通れないと思う方が無理なのです。事情を聞いている時、上官の一人が私の車を誘導してきましたので乗り込みましたが、その際、男性隊員に「二度と来るな」と悪態をつかれました。さすがにムッとしましたが、挑発に乗ったらダメだと思い、こらえて立ち去りました。後日、基地側から謝罪がありましたが、私が謝罪を求めたのではなく、あくまで誘導システムに問題があることを指摘したのです。私は、むしろ彼の立場に配慮して、説明に来た基地の幹部に、「議員とは思わないで言ったのだろうが、誰であれ市民に対して『二度と来るな』と暴言を吐くのは良くない」と言ったものを、当日のことに事実を曲げ、趣旨を全く逆に変えて宣伝されています。が、本筋は11月の話の逆恨みでしょう。

 産経は一部しか書いていませんが、11月3日の入間基地航空祭の祝賀会場で、協力団体の会長が「みんなで、一刻も早く菅政権をぶっつぶして、昔の自民党政権に戻しましょう」(防衛省の記録)と、隊員を煽動する発言をしたのです。これが不適切であるのは論をまたないと思います。

 翌日に報告を受けた防衛省も「自衛隊法」等の政治的行為の制限に違反するという認識で事務次官通達を出しましたが、自衛隊員に倒閣を煽動するのは、自衛隊は文民である首相や防衛大臣によるシビリアン・コントロールに服する大原則に反します。もちろん、民間人が基地外の、公式行事でない場所で自由に発言するのを封じるものではありません。しかし、その大原則をルーズにしていると、戦前の軍国主義の跋扈による蹉跌を繰り返してしまう恐れがあるのです。

 本当は、私はこれを基地内の問題だけにとどめておこうと思ったのですが、自衛隊側の問題意識が本省への迅速な報告になったようです。その判断に異を唱えるものではありませんが、結果、私が狙い打ちにされてしまいました。

 事務次官通達は「隊員の政治的中立性の確保について」というものです。市民が市民として菅内閣の政策を批判されるのは自由ですが、そこに隊員を巻き込むかのような動きは、かえって自衛隊の為にもならないと思います。支援者の皆々様に対してお詫びを繰り返しますとともに、関係各位にはご自制をお願い申し上げます。

衆議院議員 松崎哲久

これが産経と新聞と松崎哲久議員の言い分ですが、松崎議員は文章を加筆・修正しているようです。以前のエントリーに修正前の文章を全文引用していますので、そちらも併せてご覧下さい。

以前にも書いたかも知れませんが、松崎議員の主張には具体性がありません。

一民間人の発言がどうシビリアン・コントロールに影響し、現在の自衛隊がどうなってしまったのか、一切言及がありません。「同様の事例が頻発していた」ということであれば、通達が出される前にシビリアン・コントロールが効いていなかったという証明が具体的にできるはずです。そして、通達後にそれがどの様に変化をもたらしたのか比較を交えて説明出来るはずです。

防衛省の通達及び文書課の連絡文書が省の内外を問わず、事前・事後に民間人の発言を検閲するよう自衛隊に求めている事は以前のエントリーでも書いた通りであり、松崎議員が通達や国会でのこの問題に関するやり取りを理解していないのは明らかです。

大塚前議員のあいさつも拒否 防衛次官通達で - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101129/plc1011292021018-n1.htm
2010.11.29 20:19

 自衛隊施設内での政治的発言などを制約する防衛事務次官通達問題を受けて、大塚拓前衆院議員(自民)が自衛隊関連の会合であいさつを事前に断られたことが29日、自民党「言論弾圧通達検討プロジェクトチーム」の会合で分かった。

 会合には、通達のきっかけとなる民主党批判をした民間後援団体「航友会」の荻野光男会長が出席した。荻野氏は、25日に航空自衛隊入間基地(埼玉県狭山市)の近くで行われた入間基地退職者雇用協議会の創立25周年記念式典で「大塚氏とともにあいさつを断られた」と述べた。

 関係者によると、協議会側は大塚氏に式典への出席とあいさつを要望したにもかかわらず、直前になって協議会側が「通達の件があるので」と断りの連絡を入れたという。

実際の事例として、こういうものがあったようです。

たむたむの自民党VS民主党:今問題の防衛省事務次官通達(全文) - livedoor Blog(ブログ)
http://tamtam.livedoor.biz/archives/51501325.html
2010年11月18日

 防衛省・自衛隊が主催し、又はその施設内で行われる行事に部外の団体が参加する場合は、行事を実施し、又は行事の行われる施設を管理する防衛省・自衛隊の部隊又は機関の長は、以下のとおり対応する。

(1)当該団体に対し、法第61条及び令第87条に規定する隊員の政治的行為の制限について周知するとともに、隊員が法第61条及び令第87条に規定する政治的行為をしているとの誤解を招くようなことを行わないよう要請すること。

抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧下さい。

この通達を理由に挨拶をさせないようにする事は出来ません。主催者として挨拶を取り止めて貰う事は勿論出来ますがね。

こういう様に、通達によって違憲である言論統制が行われています。

松崎議員は、シビリアン・コントロールの事ばかりで、実際に起きている言論統制については何も書いておられませんが、産経新聞の一連の記事に関する反論と共に、この件に関しての見解も披瀝して頂ければと思います。

それから、「一方的な主張がされている」との事ですが、こうやってご自身のホームページに意見を書かれているのですから、とても一方的とは言えませんね。誰も松崎議員の言論を封殺はしていないのだから。
もし、産経の記事が事実無根であるというならば、ぜひ裁判をされては如何でしょうか?

翻って、産経の記事が正しい場合、自衛官がその職責から反論や手出しを出来ない事は周知の事実でありますが、松崎議員はその事を知りながら因縁を付けていたという事になります。
無い事だとは思いますが、産経が正しかった場合には、即刻政治家を辞めて頂き、二度と公務には関わらないで頂ければと思います。

また、松崎議員は「戦前の蹉跌を繰り返す」とも書かれていますが、防衛省の通達及び文書課の関連文書による「言論統制」の方が、余程民主主義を危うくし、日本の法治主義を揺るがすものです。

何度も書きますが、防衛省の通達と文書課の文書は違憲であり、違法です。シビリアン・コントロールを理由に、自衛隊を言論統制の道具にすべきではありません。



関連エントリー及びリンク

防衛省・自衛隊
http://www.mod.go.jp/

日本国憲法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S21/S21KE000.html

自衛隊法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S29/S29HO165.html
自衛隊法施行規則
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S29/S29F03101000040.html

文民統制 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/文民統制

kitazawa - OCN|トップページ
http://www13.ocn.ne.jp/~kitazawa/
民主党埼玉10区 松崎哲久(まつざきてつひさ)のホームページ
http://matsuzakit.jp/

北澤俊美 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/北澤俊美
松崎哲久 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/松崎哲久

鳩山総理は、やはり「友愛教」の教祖様でした。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-104.html
海自のインド洋での活動終了へ。
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鳩山政権の自衛官への言葉狩り Vol.03
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アフガニスタンへ新たに数百億円の支援 他
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防衛省の予算戦略について。
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民主党政権が、ついに民間人にまで言論統制を始める
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民主党政権下での日本独裁計画が進行中のようです
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-111.html
民主党・小沢幹事長の「独裁」ぶりがここに来て、一層強まっているようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-144.html
枝野議員は、「ハトミミ.com」を法律違反だと考えているようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-173.html
民主党は報道及び、検察の捜査に介入するようです。
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鳩山総理がまた、検察の捜査に圧力。やはり、検察対与党の全面対決のようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-193.html
民主党の捜査情報の漏洩問題対策チームのやることが「新聞記事集め」である事が分かりました。
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鳩山政権がついに、政府による検察への直接介入へ
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民主党では、党則の下に法があるようです。
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民主党・小沢前幹事長、民主党代表戦出馬へ。他
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検察審査会、04~05年の収支報告書の虚偽記載について「強制起訴」の議決。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-502.html

民主党政権下では、天皇陛下は「象徴」では無く、政治的行為も可能なようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-132.html
鳩山政権下では、天皇陛下のご健康よりも、民主党・小沢幹事長の意向が優先されるようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-135.html
共産党委員長とよりによって天皇陛下の件で意見が一致してしまいました。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-138.html
天皇陛下との会見問題で、中国側は一旦は、「陛下の健康問題なら。」と見送る考えを示していた可能性
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-141.html
民主党・小沢幹事長がまた、天皇陛下の会見問題で無知を晒したようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-145.html
亀井金融担当大臣、天皇陛下の発言を漏らす。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-155.html
天皇陛下がノロウイルスに感染
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-215.html
平野官房長官が天皇陛下に指図をする。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-223.html

鳩山総理の「米軍へのひき逃げ犯の引き渡しを求めるか、否か」の報道記事に違和感を覚えます
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-91.html
在日米軍再編問題について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-124.html
在日米軍再編問題について Vol.02
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-127.html
平野官房長官「基地周辺の住民に移転してもらう手もある。」と発言
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-130.html
普天間移設費用、予算案に盛り込まず。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-140.html
沖縄の米軍基地反対派も、民主党と同様に「コンクリートで人を(略)」というスローガンで活動をしていたようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-172.html
数時間で閣内不一致は、最短記録か?
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-192.html
平野官房長官は、普天間基地移設問題で法的措置も辞さない考えのようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-199.html
鳩山政権、普天埋設問題で辺野古陸上案をアメリカに非公式に打診。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-238.html
あなたと、私も「トラスト・ミー」♪
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核密約問題と鳩山政権とアメリカとの新たな密約
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米軍基地移設問題:鳩山総理「今月中に出さねばならないと法的に決まっている訳ではない。」 岡田外相「日米合意が最善策と分かっているが、実現は難しい。」
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-284.html
米軍基地移設問題:平野野官房長官「(アメリカは)まだキャンプ・シュワブ沿岸案と言っている」と発言。
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米軍基地移設問題:アメリカ政府は、普天間継続利用を日本政府に伝達へ
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-315.html
鳩山総理の沖縄訪問での発言について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-333.html
鳩山政権、米軍基地移設の 5月末決着を断念
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-343.html
米軍基地移設問題:日米共同文書発表
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-361.html
米軍基地移設問題:菅総理の「もう沖縄は独立した方がいい」と発言、他。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-392.html
米軍基地移設問題:菅総理、首相就任後初の沖縄訪問。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-394.html
米軍基地移設問題:鳩山政権下で交わした日米合意が反故になるようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-428.html
米軍基地移設問題:民主党沖縄県連は、沖縄県知事選にの政策に日米合意反対を掲げる。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-455.html
沖縄県議会の抗議決議について。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-498.html

尖閣周辺で起きた衝突事件で公開されたビデオについて
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-526.html

ロシアの北方領土に対する対応の変化について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-548.html

移民というものの危険性
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-62.html
中国並みの人治国家へと転がり落ちてゆく日本
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-76.html
千葉法務大臣がまた不法滞在者に在留特別許可を出していたようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-85.html
千葉法務大臣、司法とは何なのですか?
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外国人労働者の受け入れについて。
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外国人医師は、日本の医師免許が無くても診療できるようにするそうです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-277.html
国連の見解では、在留特別許可を与えると「人種差別」にあたるそうなので、在留特別許可制度を止めて人種差別を無くそう。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-287.html

外国人の参政権について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-177.html
平野官房長官は、外国人の参政権について地方自治体の意見を聞く気はないようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-202.html
外国人参政権問題:園部逸夫元判事の証言について。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-239.html
鳩山政権には、「主文」と「傍論」を区別出来る人間がいないようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-256.html
仙谷官房長官の日韓の戦後処理に関する発言について。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-413.html
朝鮮学校、無償化で調整へ。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-440.html
朝鮮学校の無償化について Vol.02
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-447.html
菅談話について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-449.html
菅談話:岡田外務大臣、談話は北朝鮮も含まれる、との見解を示す。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-450.html
政府提出の地方自治法改正案について。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-532.html
朝鮮学校の無償化について Vol.03
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-536.html
宮内庁保管の朝鮮関連の文化財1205冊を引き渡しへ
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10/12/12 18:30 タイトルの修正

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