1. Top » 
  2. スポンサー広告 » 
  3. 仙谷官房長官の「専業主婦は病気」発言について
  4. 時事 » 
  5. 仙谷官房長官の「専業主婦は病気」発言について

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Genre:

仙谷官房長官の「専業主婦は病気」発言について

仙谷氏「専業主婦は病気」と問題発言か 本人は「記憶にない」と釈明 - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/101227/plc1012271319010-n1.htm
2010.12.27 13:18

 仙谷由人官房長官が4月の子育てシンポジウムでの講演で「専業主婦は病気」と受け取られかねない発言していたことが27日、分かった。仙谷氏は同日の記者会見で「そんな表現をした記憶はない。男性中心社会の固定観念が病気であると、絶えず申しあげてきた」と釈明した。

 幼稚園情報センターのホームページなどによると、仙谷氏は4月26日、全国私立保育園連盟による「子供・子育てシンポジウム」で講演し、「専業主婦は戦後50年ほどに現れた特異な現象」と分析。「(戦後は女性が)働きながら子育てする環境が充実されないままになった。もうそんな時代は終わったのに気付かず、専業主婦に家庭の運営を任せておけばいいという構図を変えなかったことが、日本の病気として残っている」などと発言した。

 仙谷氏は27日の記者会見では「工業化社会に入る前は女性は家事労働もし、(男女で)共同作業をしていたが、戦後の一時期、分業体制が固定化されすぎていた」と持論を展開。「志ある優秀な女性にとっては日本の社会構造は生きにくい」との認識を示した。

 この発言は、雑誌「正論」2月号で高崎経済大の八木秀次教授が指摘した。

幼稚園情報センター 私立保育園連盟の幼保一体化シンポジウム(1) 仙谷大臣が講演、労働政策の色彩を明確に
http://www.yochien-joho.com/headline/?date=20100501
http://www.yochien-joho.com/headline/photo/20100501/001.pdf (PDF注意)

★専業主婦という病気
 なぜそうなってしまったのか。そこには専業主婦の存在があります。専業主婦というのは、日本の戦後の一時期、約50年ほどの間に現れた特異な現象です。工業化社会がうまくいって、働く人の大層をサラリーマンが占めるという一時的な社会構造が生み出したものです。そのために、働く女性が結婚し、働きながら子どもを産み、働きながら家庭を運営し子育てをするという、普通に行われてきた女性の環境が充実されないままになりました。もうそんな時代は終わったのに、それに気づかず専業主婦という病気を引きずっていることが大問題なのです。
 そして子どもの環境が変わりました。核家族化都市化、高層マンション、テレビゲームなどによって友だち同士で遊ぶ機会がほとんどなくなりました。川でドジョウを捕ったり、道で馬糞を投げ合ったり、地面に土俵を描いて相撲をとる光景など、今はまったくありません。同世代でも横につながらない、個々バラバラなアトム社会になってしまったのです。
 そして偏差値重視で、ある種の正解だけを求める受験制度が追い打ちをかけました。社会に出たら「それは正解か不正解か」なんてことはありません。人間関係には正解はないのです。自分で考え、隣の人とコミュニケーションをとって、お互いに折り合える解答を探していくのです。ところが自分で考え、友だちと議論して答えを見つけていくという教育がなされなかったために、日本の子どもは学力が低下しただけでなく、社会に出てからの生きる力が極端に落ちてしまった。そう私は考えています。
 これを何とかするには、子ども同士が育ち合う小さな社会、環境を意識的につくっていかなくてはなりません。それがつまり保育の問題で、3歳以上の子どもについては集団とか子ども同士の社会を意識的に作って、たくましく育てていかないと日本の子ども達は、生きる力を持てない、どこか欠けたところのある大人になってしまうと心配しています。

これが指摘のあった講演の抜粋ですが、小見出しにも使われているぐらいなので発言されたのは間違い無いでしょう。

戦後政府が経済成長を持続する為に専業主婦の優遇を行ってきたのは間違いありませんが、「専業主婦が戦後約50年の特異な現象」というのは誤りです。
サラリーを得ていない事が専業主婦の定義であるならば、戦前にも大体の女性が専業主婦であったし、働いている女性というのは希でした。
今でも家事や育児は大変な労働ではありますが、電化製品が登場し一般に普及するまではどれを取っても重労働でした。
嫁ぎ先の家業を手伝う事はあっても、兼業主婦や一家の大黒柱として家計を支えるのは難しい時代でした。

戦後の家庭についてですが、

厚生白書(昭和46年版)
http://wwwhakusyo.mhlw.go.jp/wpdocs/hpaz197101/b0035.html

 日中を1人で過ごす児童がふえている。第2-1-3表は,学齢期の児童についての調査であるが,昭和43年11月30日現在で大阪府下の公立小学校で14.0%,公立中学校で17.6%の児童が,留守家庭の児童である。また,同年の6月25日現在の神奈川県の調査(留守家庭児童・生徒調査)によれば,同県下では,この比率はそれぞれ15.0%,21.3%となつている。厚生省の「全国家庭児童調査(44年10月)」によれば,核家族世帯においては,約483万人が,「かぎつ子」であると推定されている。

 しかも同表にみるように,留守家庭児童は年々ふえているが,それは共かせぎ世帯の増加によるものである。

 児童を持つ母親の就労が増加しているのは,30年以降の日本経済の急速な経済成長が女子労働力に対する需要および職域を増大させていること,女性の社会参加能力が向上したことなどの基礎的条件の変化とともに,家事労働の軽減によつて時間的余裕が与えられるようになつたこと,物価高,教育費の増大,消費ブームなどが家庭に入つた婦人を労働に参加させる契機となつていることなどによると考えられる。ちなみに総理府の「かぎつ子の実態と対策に関する研究(43年3月)」によると,かぎつ子の母親の就労理由は,「生活には困らないが,さらに収入がほしい」が49,2%,「他に働く人なし,生活に困つている」が28.4%,「経済的理由なし,収入はじゆうぶんだがさらに収入がほしい」18.2%などとなつている。

昭和46年には「留守家庭児童(鍵っ子)」の問題が指摘される程、共働きの家庭が増えている事が分かります。
昭和43年に児童であったという事は、現在40後半から50代以前の人達が当て嵌まります。核家族化や都市化を「子供の生きる力」とやらの原因にするのは良いとしても、1983年に発売されたファミコンに代表されるテレビゲームを原因とするには無理があります。挙げられている理由を見る限り、これらの年代を意識して発言されているようには見受けられません。

私は未だに公園で遊んでいる子供を見かけます。さすがに馬糞を投げ合っているのは見た事がありませんがね。

 ところで,留守家庭児童であるがゆえにというマイナス面の評価は,必ずしも明らかではないが,保育に占める母親の存在は,もとより何によつても代位しうるものではない。このことは,家庭から引き離されて施設で育つた児童には,ときとしてホスピタリズムといわれる施設児特有の精神的な発育不全が観察されることからもうかがえる。また,児童の具体的行動よりも,児童の意識にさびしさや欲求不満が潜在化していくことが問題とされよう。母親の育児不十分という意識は,第2-1-5図によつてもうかがえるが,この一種のあせりが児童に不安定な精神状況をつくりだすおそれがあるともいえる。総理府の「既婚婦人の就労に関する世論調査(46年7月)」によれば,児童が低年齢であればあるほど「子供に悪影響がある」とする者が多い。また,第2-1-6図にみるように,児童が低年齢であれば,「しつけ」,「性格」,高年齢になるに従つて「不良化」,「勉強」をあげている。

更に共働きの弊害として上記のような発育不全の問題も指摘されています。

これを見ると子供の育成という点を見れば、専業主婦でも専業主夫でもどちらでも構いませんが、共働きを必要としない社会を作った方が良いという事も言えると思います。

上記に挙げたような理由から、専業主婦という存在が「約50年ほどの間に現れた特異な現象」ではないことも、ましてや「病気」でないこともお分かり頂けたと思います。

昭和46年の厚生白書では経済的理由では無い共働き家庭が多数を占めていましたが、現在は、特に少子化の解決を担うべき若年層に経済的な理由から共働きをしている家庭も多く、出産・育児支援の整備が必要な事は間違い有りませんが、その理由については間違ったものであると言わざるを得ません。

現在の雇用形態を考えると、小規模の自営業者は少なくなり、育児をしながら労働する、という形は取り難く現実的とは言えません。また、雇用の需要を考えても経済的な問題のない仮定の専業主婦の就業を促す事は、今以上に雇用環境を悪化させる事になります。

どうも、仙谷氏の発言はどこかで聞いた事のあるステレオタイプの発言であり、根拠が薄く現実からかけ離れているようにしか思えません。

多くの人間が理想のライフスタイルに近づけるような社会を築く事を目指すべきであり、「専業主婦は病気」などと言って、他人の生き方を否定、排除すべきではありません。

最後に言っておきますが、仙谷氏の目指す理想の社会によって仙谷氏のような暴言を繰り返し吐く人間や、民主党議員のような責任感の無い詐欺師が大量に誕生するのであれば、そんな社会はお断りです。


関連エントリー及びリンク

厚生労働省:ホーム
http://www.mhlw.go.jp/
白書等データベースサービス
http://wwwhakusyo.mhlw.go.jp/wp/index.htm

幼稚園情報センター
http://www.yochien-joho.com/

民主党 web-site 民主党の政権政策Manifesto2010
http://www.dpj.or.jp/special/manifesto2010/index.html
民主党 web-site 民主党の政権政策Manifesto2009
http://www.dpj.or.jp/special/manifesto2009/index.html
民主党政策INDEX2009
http://www.dpj.or.jp/policy/manifesto/seisaku2009/index.html

仙谷由人ホームページ
http://y-sengoku.com/

仙谷由人 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/仙谷由人

鳩山総理、「私はたばこを吸わない。(略)たばこ税、増税有り得べし」と発言
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-73.html
年金問題で、鳩山政権がまた公約違反
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-133.html
平成22年度税制改正大綱を閣議決定
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-150.html
2010年度予算案の閣議決定を受けての鳩山総理記者会見
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-153.html
鳩山政権は、埋蔵金が底をついたので、アジアの成長の為に高齢者の資産に課税するそうです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-154.html
鳩山政権が「新成長戦略」発表
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-159.html
「子ども手当て」の財源は埋蔵金ではなく、「所得税の増税」だそうです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-240.html
ようやく、配偶者控除及び扶養控除廃止の負担増に気が付いたようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-247.html
高齢者の新医療制度案、負担は現役世代へ
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-259.html
友愛の精神を持って、「子ども手当て」で外国籍の存在しない子供を助けよう。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-262.html
鳩山政権では、法案の不備を指摘されても修正する気は無いようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-272.html
「子ども手当」は、法案が通ったにも関わらず、試算がまだだったようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-279.html
友愛の精神を持って、「子ども手当」で外国籍の存在しない子供を助けよう。 Vol.02
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-289.html
菅直人財務大臣、「増税しても、使う道を間違わなければ(お金が循環して)景気が良くなる」と発言
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-305.html
子ども手当申請3ケタ越え。第1号は韓国人の男性。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-322.html
枝野大臣、「子ども手当」の制度の誤りを認める。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-342.html
中国人へのビザ発給要件を緩和して、犯罪者予備軍を受け入れよう。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-355.html
子ども手当支給開始
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-367.html
菅総理の提言する消費税の還付について。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-407.html
「子ども手当」1万3千円支給では、年収700以下の専業主婦世帯全てで負担増。-第一生命調べ-
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-410.html
たばこ税、10月1日から増税
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-426.html
2011年度予算の概算要求基準を閣議決定
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-431.html
エコカー補助金、9月末で終了 他。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-434.html
子ども手当、来年度も満額支給断念。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-437.html
菅内閣、年金積立金の取り崩し案検討
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-441.html
子ども手当の増額について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-446.html
高速道路無料化:社会実験区間の無料恒久化なら2兆円必要との試算
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-453.html
防衛省の予算戦略について。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-454.html
民主党・政策調査会の子ども手当の試算について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-468.html
JAXAの広報施設「JAXA i」廃止。年末に営業停止へ。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-479.html
家電エコポイント延長 他。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-486.html
平成23年度の子ども手当法案について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-514.html
民主党政権の社会保障政策について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-524.html
環境自動車税について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-531.html
国の債務、3ヶ月で4兆円増
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-543.html
子ども手当、来年度から対象を国内居住者に限定へ
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-547.html
年金財源、2.5兆円不足。年金積立金の取り崩しで財源確保へ。消費税増税も検討。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-565.html
公的年金支給額、引き下げへ 他
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-591.html
来年度以降の予算について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-594.html

子供への社会保障制度の教育について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-430.html

亀井大臣は株価に人格が有ると思っているようです
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-95.html
民間の仕分け人、「Office Wada」の和田浩子代表が「能無しでも出来るかも知れない」と発言
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-97.html
民主党の議員は、その場その場で都合の良い事を言えば良いと思っているようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-107.html
ほぼ日刊「閣内不一致」
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-108.html
事業仕分け、その後。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-131.html
仕分け人の枝野議員、仕分け対象について「「財務省がリストを作ったと言われているが、決めたのは議員。財務省が勝手に案を持ってきて、たまたま一致しただけ」と説明
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-146.html
民主党のマニフェストのスローガン「コンクリートから人へ」が「コンクリートで人を(略)」に思えて仕方ありません。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-157.html
事業仕分けの費用は1655万円以上
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-257.html
事業仕分け、第2弾について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-304.html
事業仕分けについての枝野大臣のTV番組での発言について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-310.html
事業仕分けの対象と民間仕分け人が正式決定。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-317.html
事業仕分け第2弾、後半の対象法人及び事業決定。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-349.html
「宝くじ」仕分け、販売停止へ。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-352.html
[事業仕分け]宝くじ復活と仕分け第2弾の後半の結果
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-359.html
蓮舫行政刷新担当大臣、宇宙開発予算の仕分けについて「仕分け結果を何が何でも守るべきだということではない」と発言。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-384.html
もみじマークのデザイン変更と事業仕分け
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-457.html
事業仕分け第3弾(前半)の対象と仕分け人が決定。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-520.html
事業仕分け第3弾(前半)の結果
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-528.html
事業仕分け第3弾(後半)の仕分け人と結果
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-556.html

仙谷官房長官、為替の防衛ラインを公表
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-490.html

柳田法務大臣、「国会でのリピート答弁は意図的である」と発言
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-550.html
民主党・岡田幹事長の野党批判とマスコミの論調について。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-569.html
民主党政権では、「虚偽答弁の責任は負わない」そうです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-579.html
菅総理の「仮免」発言について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-583.html
民主党・岡田幹事長が民主党のマニフェストが詐欺である事を暴露
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-596.html


11/01/13 17:32 文章の校正

スポンサーサイト

Comment

コメントフォーム
このエントリへコメントを書く
(任意)
(任意)
(任意)
(必須) HTMLタグは使用できません
(任意) ID生成と編集に使用します
(任意) 非公開コメントにする

Page Top

Trackback

Trackback URI
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/tb.php/600-fa130330 この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザーのみ)

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。