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東北地方太平洋沖地震:文部科学省の校庭利用基準について

今回は、文科省の校庭利用の指針について書きたいと思います。

NHK「かぶん」ブログ:NHK | 科学と文化のニュース | 官房参与が辞任・記者会見資料を全文掲載します
http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/200/80519.html
2011年04月29日 (金) 19:43

東京電力福島第一原子力発電所の事故への対応に当たるために、先月、内閣官房参与に任命された、原子力の専門家で東京大学大学院教授の小佐古敏荘氏が、記者会見し、「政府の対策は法にのっとっておらず、場当たり的だ」として、内閣官房参与を辞任することを明らかにしました。

記者会見で辞任の理由について説明した資料を全文掲載します。

*文中の下線は、原文のままです。

*もとの資料に誤字と思われる箇所が2か所あったので、小佐古氏に確認の上、訂正しました。(4月30日午前10時20分)

---------------------------------------------------------------------

平成23年4月29日

内閣官房参与の辞任にあたって
(辞意表明)

内閣官房参与

小佐古敏荘

 平成23年3月16日、私、小佐古敏荘は内閣官房参与に任ぜられ、原子力災害の収束に向けての活動を当日から開始いたしました。そして災害後、一ヶ月半以上が経過し、事態収束に向けての各種対策が講じられておりますので、4月30日付けで参与としての活動も一段落させて頂きたいと考え、本日、総理へ退任の報告を行ってきたところです。
 なお、この間の内閣官房参与としての活動は、報告書「福島第一発電所事故に対する対策について」にまとめました。これらは総理他、関係の皆様方にお届け致しました。

 私の任務は「総理に情報提供や助言」を行うことでありました。政府の行っている活動と重複することを避けるため、原子力災害対策本部、原子力安全委員会、原子力安全・保安院、文部科学省他の活動を逐次レビューし、それらの活動の足りざる部分、不適当と考えられる部分があれば、それに対して情報を提供し、さらに提言という形で助言を行って参りました。
 特に、原子力災害対策は「原子力プラントに係わる部分」、「環境、放射線、住民に係わる部分」に分かれますので、私、小佐古は、主として「環境、放射線、住民に係わる部分」といった『放射線防護』を中心とした部分を中心にカバーして参りました。
 ただ、プラントの状況と環境・住民への影響は相互に関連しあっておりますので、原子炉システム工学および原子力安全工学の専門家とも連携しながら活動を続けて参りました。
 さらに、全体は官邸の判断、政治家の判断とも関連するので、福山哲郎内閣官房副長官、細野豪志総理補佐官、総理から直命を受けている空本誠喜衆議院議員とも連携して参りました。

 この間、特に対応が急を要する問題が多くあり、またプラント収束および環境影響・住民広報についての必要な対策が十分には講じられていなかったことから、3月16日、原子力災害対策本部および対策統合本部の支援のための「助言チーム(座長:空本誠喜衆議院議員)」を立ち上げていただきました。まとめた「提言」は、逐次迅速に、官邸および対策本部に提出しました。それらの一部は現実の対策として実現されました。
 ただ、まだ対策が講じられていない提言もあります。とりわけ、次に述べる、「法と正義に則り行われるべきこと」、「国際常識とヒューマニズムに則りやっていただくべきこと」の点では考えていることがいくつもあります。今後、政府の対策の内のいくつかのものについては、迅速な見直しおよび正しい対策の実施がなされるよう望むところです。


1.原子力災害の対策は「法と正義」に則ってやっていただきたい

 この1ヶ月半、様々な「提言」をしてまいりましたが、その中でも、とりわけ思いますのは、「原子力災害対策も他の災害対策と同様に、原子力災害対策に関連する法律や原子力防災指針、原子力防災マニュアルにその手順、対策が定められており、それに則って進めるのが基本だ」ということです。

 しかしながら、今回の原子力災害に対して、官邸および行政機関は、そのことを軽視して、その場かぎりで「臨機応変な対応」を行い、事態収束を遅らせているように見えます。
 
 とりわけ原子力安全委員会は、原子力災害対策において、技術的な指導・助言の中核をなすべき組織ですが、法に基づく手順遂行、放射線防護の基本に基づく判断に随分欠けた所があるように見受けました。例えば、住民の放射線被ばく線量(既に被ばくしたもの、これから被曝すると予測されるもの)は、緊急時迅速放射能予測ネットワークシステム(SPEEDI)によりなされるべきものでありますが、それが法令等に定められている手順どおりに運用されていない。法令、指針等には放射能放出の線源項の決定が困難であることを前提にした定めがあるが、この手順はとられず、その計算結果は使用できる環境下にありながらきちんと活用されなかった。また、公衆の被ばくの状況もSPEEDIにより迅速に評価できるようになっているが、その結果も迅速に公表されていない。

 初期のプリュームのサブマージョンに基づく甲状腺の被ばくによる等価線量、とりわけ小児の甲状腺の等価線量については、その数値を20、30km圏の近傍のみならず、福島県全域、茨城県、栃木県、群馬県、他の関東、東北の全域にわたって、隠さず迅速に公開すべきである。さらに、文部科学省所管の日本原子力研究開発機構によるWSPEEDIシステム(数10kmから数1000kmの広域をカバーできるシステム)のデータを隠さず開示し、福島県、茨城県、栃木県、群馬県のみならず、関東、東北全域の、公衆の甲状腺等価線量、並びに実効線量を隠さず国民に開示すべきである。

 また、文部科学省においても、放射線規制室および放射線審議会における判断と指示には法手順を軽視しているのではと思わせるものがあります。例えば、放射線業務従事者の緊急時被ばくの「限度」ですが、この件は既に放射線審議会で国際放射線防護委員会(ICRP)2007年勧告の国内法令取り入れの議論が、数年間にわたり行われ、審議終了事項として本年1月末に「放射線審議会基本部会中間報告書」として取りまとめられ、500mSvあるいは1Svとすることが勧告されています。法の手順としては、この件につき見解を求められれば、そう答えるべきであるが、立地指針等にしか現れない40-50年前の考え方に基づく、250mSvの数値使用が妥当かとの経済産業大臣、文部科学大臣等の諮問に対する放射線審議会の答申として、「それで妥当」としている。ところが、福島現地での厳しい状況を反映して、今になり500mSvを限度へとの、再引き上げの議論も始まっている状況である。まさに「モグラたたき」的、場当たり的な政策決定のプロセスで官邸と行政機関がとっているように見える。放射線審議会での決定事項をふまえないこの行政上の手続き無視は、根本からただす必要があります。500mSvより低いからいい等の理由から極めて短時間にメールで審議、強引にものを決めるやり方には大きな疑問を感じます。重ねて、この種の何年も議論になった重要事項をその決定事項とは違う趣旨で、「妥当」と判断するのもおかしいと思います。放射線審議会での決定事項をまったく無視したこの決定方法は、誰がそのような方法をとりそのように決定したのかを含めて、明らかにされるべきでありましょう。この点、強く進言いたします。

2.「国際常識とヒューマニズム」に則ってやっていただきたい

 緊急時には様々な特例を設けざるを得ないし、そうすることができるわけですが、それにも国際的な常識があります。それを行政側の都合だけで国際的にも非常識な数値で強引に決めていくのはよろしくないし、そのような決定は国際的にも非難されることになります。

 今回、福島県の小学校等の校庭利用の線量基準が年間20mSvの被曝を基礎として導出、誘導され、毎時3.8μSvと決定され、文部科学省から通達が出されている。これらの学校では、通常の授業を行おうとしているわけで、その状態は、通常の放射線防護基準に近いもの(年間1mSv,特殊な例でも年間5mSv)で運用すべきで、警戒期ではあるにしても、緊急時(2,3日あるいはせいぜい1,2週間くらい)に運用すべき数値をこの時期に使用するのは、全くの間違いであります。警戒期であることを周知の上、特別な措置をとれば、数カ月間は最大、年間10mSvの使用も不可能ではないが、通常は避けるべきと考えます。年間20mSv近い被ばくをする人は、約8万4千人の原子力発電所の放射線業務従事者でも、極めて少ないのです。この数値を乳児、幼児、小学生に求めることは、学問上の見地からのみならず、私のヒューマニズムからしても受け入れがたいものです。年間10mSvの数値も、ウラン鉱山の残土処分場の中の覆土上でも中々見ることのできない数値で(せいぜい年間数mSvです)、この数値の使用は慎重であるべきであります。

 小学校等の校庭の利用基準に対して、この年間20mSvの数値の使用には強く抗議するとともに、再度の見直しを求めます。

 また、今回の福島の原子力災害に関して国際原子力機関(IAEA)の調査団が訪日し、4回の調査報告会等が行われているが、そのまとめの報告会開催の情報は、外務省から官邸に連絡が入っていなかった。まさにこれは、国際関係軽視、IAEA軽視ではなかったかと思います。また核物質計量管理、核査察や核物質防護の観点からもIAEAと今回の事故に際して早期から、連携強化を図る必要があるが、これについて、その時点では官邸および行政機関は気付いておらず、原子力外交の機能不全ともいえる。国際常識ある原子力安全行政の復活を強く求めるものである。


以上

【東日本大震災】枝野長官会見(1)小佐古参与辞任理由「誤解か何かがあるのかな」+(1/5ページ) - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110430/plc11043013400008-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110430/plc11043013400008-n2.htm
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110430/plc11043013400008-n3.htm
2011.4.30 13:38

 枝野幸男官房長官が30日午前11時半から、首相官邸で行った記者会見の詳報は以下の通り。

【冒頭】

 「私から2点報告をする。まず1点は内閣参与の小佐古(こさこ)(敏荘(としそう)東大大学院教授)参与から辞表が提出され、本日付で受理した」

 「もう1点は私の宮城県視察について。東日本大震災の被災地における復旧状況視察のため、5月5日木曜日に日帰りで宮城県を訪問する予定だ。訪問先は宮城県庁など。私からは以上」

【小佐古参与の辞任】

 --小佐古参与の辞任の理由についてだが、政府の原発対応について小佐古氏と認識の違いがあったのか

 「少なくとも正義に反しているところはないと確信をもっている。それから、法についてはしっかり守ってやってきている。多分、認識の違いというか誤解か何かがあるのかなと思っている」

 --辞任の理由で小学校の年間限度を20ミリシーベルトにしたことをあげ、強く非難していた。原子力安全委員会にも、もっと限度を下げるべきだとの意見もあったというが

 「これについては明らかに誤解をしているが、20ミリまでの被爆は構わないというような方針、指針ではまったくない。当該学校について地域的な広がりとしては20ミリシーベルトには達しないと思われている地域の学校についての問題。そして、校庭について。確か3・8マイクロシーベルト/アワーを超す線、これが、この屋外につまり校庭の真ん中に1日8時間いて、そして屋内に残りの時間、木造住宅に16時間いて、365日を継続すると20ミリシーベルトになるという計算だ」

 「しかしながら、それぞれの学校については詳細な放射線量のモニタリングを行っていて、当該学校の敷地内においてもコンクリートやアスファルトの上については屋外でも、グランドの土の部分の半分程度になる。それから構内についてもしっかりとモニタリングを行って、おおむね10分の1程度のそれぞれ放射線量になっている。そして、まさに屋外での活動については念のため制約をしていただいているので、そもそも屋外に8時間いるという想定自体が、この学校については当てはまらないということになっている」

 「さらに28日の段階で、校庭利用制限を行っている18校のうち11校の校庭ではすでに3・8マイクロシーベルトを下回っている。さらに念のため、それぞれの学校には教師に線量計をつけてもらって、実際の被爆線量を計っていて、こうした念を入れたモニタリング等を行って、そしてそれらの状況を2週間ごとに再確認しながら、進めていくことであって、20ミリシーベルトに近いような被爆をするということを想定しているものではまったくない。相当大幅にこれを下回るということの見通しのもとで、今回の文部科学省からの方針は示されている」

 --この指針を変更することはあるのか

 「文部科学省は1から20ミリシーベルトを暫定的な目安として、今後できる限り児童生徒等が受ける線量を減らしていくことが適切であるという考え方にたっているのであって、20ミリシーベルトまでの被爆を許容しているものではないので、そこは小佐古先生がおっしゃっていること自体が認識というか誤解に基づいている。決して20ミリシーベルトに達するような環境、あるいはそういう事態に達するような学校環境のもとで、お子さんたちに学校生活を営んでいただくということはまったく今回の指針は想定していない」

 「相当大幅にそれを下回ることは想定されているが、ただ当該、幅広いエリアにおいてのこれからの安全性の観点からは年間20ミリシーベルトというところで、一定の成果を得られている。これは国際機関等の指針に基づいて、そこに一定の基準があるので、念のため、グランドレベルにおいて、限ってですが、20ミリシーベルトに達する可能性があるところについて、そこで1つの線を引いているということであって、当該学校で生活を行わない限りまったくそういう数字に達することは想定していないし、想定していないことを裏付けるために、繰り返しかなり緻密なモニタリングを行っている」

 --専門家である小佐古さんがなぜ誤解するのか。また誤解したまま放置すると、国民の不安をあおることにならないか

 「若干国民の皆さんに誤解に基づく心配をおかけしていることは大変恐縮しているが、あくまで今回、参与等何人もの方にお願いしているが、政府としてのあるいは内閣としてのファーストオピニオンについては原子力安全委員会が担っていて、セカンドオピニオンとしての立場からさまざまな観点、さまざまな立場からの専門的なご意見をお聞きするということに一定の意味があると思っている。そうした中で、今回の文部科学省が示した指針については、放射線医学の専門家の皆さんについては、原子力安全委員会はもとより官邸の原子力災害の専門家グループにおいても、放射線医療等の専門家のみなさんの意見はおおむね一致していると承知している」

【東日本大震災】枝野官房長官会見(2)完 公務員給与「引き下げ内容は検討」(30日午前11時半)+(1/4ページ) - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110430/plc11043013500009-n1.htm
2011.4.30 13:45

【汚染表土】

 --校庭の除染について政府はどのように取り組んでいくのか

 「もちろん被曝(ひばく)は少ない方がいいので、お子さんたちについても学校についても可能なことはできる限りやりたい。ただ内部被曝についても、どの程度吸い込んで、それが影響するかについても専門家とほぼ一致しているが、平均2%程度ということで、たとえば食べ物についてであるとか、非常に高濃度の放射線物質が大気中を移動している状況でなければ、吸い込んでというのはよほど乾燥して、そうした状況を別にすれば、外部被爆の管理をすることが重要である。とはいっても、いろいろと心配もあろうと思うので、どういった対応策ができるのか、表土を入れ替えるのは一つの手段だが、集めれば濃度が高くなる、どこにどう処理するのか、という問題もあるので、放射線物質の量や放射線量をモニタリングしながら余り下がらないようであれば、また考えなければいけないと思っているが、教師の方に線量計を持ってもらうとか、建物内部とか含めてかなり詳しいモニタリングを続ける中で判断したい」

 --表土処理は自治体に任せるのか

 「表土の表面だけ集めると濃縮させるから、土をどこにどう処分するのか、という問題がなければ、別の所での影響というか、濃度が高くなった土の影響を考えなければいけない。そうしたことについて、しっかりと考えながらでないと、進めるのは難しい。一方で当然、子供の健康は最優先だが、繰り返し安全性をチェックする」

抜粋引用の為、詳しくはリンク先をご覧下さい。

以上が、小佐古敏荘氏と枝野官房長官の校庭での活動の線量基準の見解です。

福島県内の学校等の校舎・校庭等の利用判断における暫定的考え方について:文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/23/04/1305174.htm

指針はこちら。

これによると、政府はICRP(国際放射線防護委員会)緊急時の勧告を参考に年間20mSvという基準値を策定したようですね。
一方小佐古氏は、同じくICRPの平常時の勧告を元に発言をされているようです。

以前のエントリーで書いた通り、今回の事故のような低線量での人体への影響は立証されておらず、成人では原爆での瞬間的な被曝ですら200mSv以下では影響は確認されていません。
問題は子供についてですが、両者共に数字の根拠がICRPに頼っているばかりで1mSv/y以上だと具体的にどういった健康被害が出るのか、20mSv/y以下だと何故安全だと言えるのかといった言及がありません。

特に小佐古氏の1mSv/yという数値は、イランのラムサールで10.2mSv/y、ブラジルのガラパリで5.5mSv/y(いずれも平均値)といった高自然放射線地域が存在する事を考えれば、果たしてこだわるべきものだろうかと思います。
「有る」を証明するのは「無い」事を証明するよりも簡単ですので、是非根拠を示して頂ければと思います。

政府の20mSv/yという数値の安全性について、具体的にチェルノブイリの原発事故後の数値でも良いので、安全性が説明されなければなりません。
それから、20mSv/yの上限いっぱいまでなるとは考えていないとのことですが、現場の教員は、政府の指針を基準に授業を行う筈なので、当然上限値を念頭に置いて指針が出されるべきだろうと思います。

郡山市立橘小学校
http://www2.schoolweb.ne.jp/weblog/index.php?id=0710015

橘小放射線測定値報告の中断のお知らせ
2011-04-26 10:31

先日来、本校独自で実施した校舎内及び校庭等の放射線測定値をホームページに掲載してまいりましたが、インターネット等での測定値の発表は、文部科学省や県など公的な機関が測定したものに限るとのことから、今週からホームページへの掲載は中断することとなりました。なお、学校独自の調査はこれまでどおり継続し、数値の推移等については、学校便り等で保護者の皆様にお知らせしてまいりますので、ご理解いただきますようにお願いいたします。

校内における放射線値のお知らせについて
2011-04-28 11:50

先日、これまで行ってきた放射線値の掲載について、中断することをお知らせしました。その理由として、まず第一に、現在、国や文部科学省から正確な数字が公表されていること。本校の数値は、あくまで教職員の手によるものであり、ご家庭に参考としてお知らせすることと考えておりました。

第二に、私たちが情報をお伝えするべき対象者は、まず、保護者が第一であります。したがって、ホームページよりも文書をもってお知らせしたほうが、各家庭に確実に伝わると考えました。

なお、測定については現在も継続しており、結果については定期的に文書をもってお知らせしてまいります。その旨、ご理解をいただきたいと思います。(文責 橘小学校長 佐藤守廣)

放射線測定値の紹介について
2011-04-28 13:25

校内で現在も測定しております放射線測定値は、今後は「学校便り」で保護者の皆様にお知らせいたします。また、地域の方々からのご要望もあり、ホームページにも同様のデータをPDFファイルで掲載することといたしました。学校便り、ホームページの発表は毎週月曜日を予定しております。なお、現在測定をしております機器は文部科学省から借りている放射線メーター「はかるくん2」です。測定範囲は0.001μsv/h~9.999μsv/hとなっています。

郡山市立橘小学校のブログのSS

この小学校の線量発表を妨害したのは誰なのか。政府筋であるならば、大変な問題です。

情報発信の問題は、デマが流される事です。Twitter等では責任が無いと勘違いしやすい為に、扇動する為にデマを流したりする人が現れます。その点、小学校は責任の所在が明らかであり、また目的も明確である為、その心配は低くなります。

今後どうやって各学校が屋外での授業の是非を決めていくのか定かではありませんが、福島県内の全ての小中学校にガイガーカウンターを配布すべきだろうと思います。
保護者もその方が安心出来るだろうし、もし線量が上がってもすぐ屋内待避する事ができます。

ただ、機械が故障しておかしな数値が出た場合の混乱が怖いので、出来れば2台有った方が安心です。

こういった意図の分からない圧力はどういった所から来るのか、改善されるべき問題です。



関連エントリー及びリンク

福島県内の学校等の校舎・校庭等の利用判断における暫定的考え方について:文部科学省
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/23/04/1305174.htm

首相官邸ホームページ
http://www.kantei.go.jp/
文部科学省ホームページ
http://www.mext.go.jp/
厚生労働省:ホーム
http://www.mhlw.go.jp/
気象庁 Japan Meteorological Agency
http://www.jma.go.jp/jma/index.html
総務省消防庁
http://www.fdma.go.jp/
原子力安全・保安院 緊急時情報ホームページ
http://kinkyu.nisa.go.jp/kinkyu/
財務省ホームページ
http://www.mof.go.jp/

予算・決算:財務省
http://www.mof.go.jp/jouhou/syukei/syukei.htm
税制ホームページ:財務省
http://www.mof.go.jp/jouhou/syuzei/syuzei.htm

放射線医学総合研究所
http://www.nirs.go.jp/index.shtml
日本原子力学会
http://www.aesj.or.jp/
日本産科婦人科学会
http://www.jsog.or.jp/
社団法人日本医学放射線学会-Japan Radiological Society
http://www.radiology.jp/
国立がん研究センターHOME
http://www.ncc.go.jp/jp/

ICRP
http://www.icrp.org/

東京電力ホームページ - エネルギーの最適サービスを通じてゆたかで快適な環境の実現に貢献します -
http://www.tepco.co.jp/index-j.html

全国の放射能濃度一覧
http://atmc.jp/

IIJGIO_Cache - PukiWiki 公共自治体サイトの情報ミラーサイト(IIJ提供)
http://cache.iijgio.com/
とあるミラーサイト作成
http://tanaka.sakura.ad.jp/mirror/

2011年東北地方太平洋沖地震 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/2011年東北地方太平洋沖地震

商用電源周波数 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/商用電源周波数

ベクレル - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/ベクレル
シーベルト - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/シーベルト

原子力発電 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/原子力発電

国際放射線防護委員会 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/国際放射線防護委員会

民主党 web-site 民主党の政権政策Manifesto2010
http://www.dpj.or.jp/special/manifesto2010/index.html
民主党 web-site 民主党の政権政策Manifesto2009
http://www.dpj.or.jp/special/manifesto2009/index.html
民主党政策INDEX2009
http://www.dpj.or.jp/policy/manifesto/seisaku2009/index.html

***蓮舫***
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枝野幸男オフィシャルサイト 民主党衆議院議員
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仙谷由人ホームページ
http://y-sengoku.com/

JTakadaTop
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蓮舫 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/蓮舫
枝野幸男 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/枝野幸男
菅直人 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/菅直人
仙谷由人 - Wikipedia
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高田純 (理学博士) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/高田純_(理学博士)

「東北地方太平洋沖地震」について
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東北地方太平洋沖地震:節電を呼び掛けるチェーンメールについて
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日本弁護士連合会会長の原発に関する声明と原発反対活動について
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東北地方太平洋沖地震:放射性物質と放射線の人体の影響について Vol.03
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東北地方太平洋沖地震:日本赤十字社の義援金とその他の義援金の行方について
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東北地方太平洋沖地震:マスコミその他の大連立の論調について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-702.html
東北地方太平洋沖地震:政府がインターネット言論を統制
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石原東京都知事の自販機・パチンコ規制発言に対する蓮舫節電啓発担当大臣の反論について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-711.html
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鳩山総理、「私はたばこを吸わない。(略)たばこ税、増税有り得べし」と発言
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-73.html
年金問題で、鳩山政権がまた公約違反
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-133.html
平成22年度税制改正大綱を閣議決定
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-150.html
2010年度予算案の閣議決定を受けての鳩山総理記者会見
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-153.html
鳩山政権は、埋蔵金が底をついたので、アジアの成長の為に高齢者の資産に課税するそうです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-154.html
鳩山政権が「新成長戦略」発表
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-159.html
「子ども手当て」の財源は埋蔵金ではなく、「所得税の増税」だそうです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-240.html
ようやく、配偶者控除及び扶養控除廃止の負担増に気が付いたようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-247.html
高齢者の新医療制度案、負担は現役世代へ
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-259.html
友愛の精神を持って、「子ども手当て」で外国籍の存在しない子供を助けよう。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-262.html
鳩山政権では、法案の不備を指摘されても修正する気は無いようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-272.html
「子ども手当」は、法案が通ったにも関わらず、試算がまだだったようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-279.html
友愛の精神を持って、「子ども手当」で外国籍の存在しない子供を助けよう。 Vol.02
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-289.html
菅直人財務大臣、「増税しても、使う道を間違わなければ(お金が循環して)景気が良くなる」と発言
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-305.html
子ども手当申請3ケタ越え。第1号は韓国人の男性。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-322.html
枝野大臣、「子ども手当」の制度の誤りを認める。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-342.html
中国人へのビザ発給要件を緩和して、犯罪者予備軍を受け入れよう。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-355.html
子ども手当支給開始
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-367.html
菅総理の提言する消費税の還付について。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-407.html
「子ども手当」1万3千円支給では、年収700以下の専業主婦世帯全てで負担増。-第一生命調べ-
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-410.html
たばこ税、10月1日から増税
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-426.html
2011年度予算の概算要求基準を閣議決定
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-431.html
エコカー補助金、9月末で終了 他。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-434.html
子ども手当、来年度も満額支給断念。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-437.html
菅内閣、年金積立金の取り崩し案検討
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-441.html
子ども手当の増額について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-446.html
高速道路無料化:社会実験区間の無料恒久化なら2兆円必要との試算
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-453.html
防衛省の予算戦略について。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-454.html
民主党・政策調査会の子ども手当の試算について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-468.html
JAXAの広報施設「JAXA i」廃止。年末に営業停止へ。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-479.html
家電エコポイント延長 他。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-486.html
平成23年度の子ども手当法案について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-514.html
民主党政権の社会保障政策について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-524.html
環境自動車税について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-531.html
国の債務、3ヶ月で4兆円増
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-543.html
子ども手当、来年度から対象を国内居住者に限定へ
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-547.html
年金財源、2.5兆円不足。年金積立金の取り崩しで財源確保へ。消費税増税も検討。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-565.html
公的年金支給額、引き下げへ 他
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-591.html
来年度以降の予算について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-594.html
自賠責保険の値上げについて
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-619.html
子ども手当の不正受給について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-650.html
年金問題:第3号被保険者の救済問題について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-669.html
年金問題:第3号被保険者の救済問題について Vol.02
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-674.html
日銀・白川総裁の「国債の直接引き受け」に関する発言ついて
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-693.html
平成23年4月からの高速道路料金と高速道路無料化について Vol.02
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-697.html
子ども手当のつなぎ法案成立へ
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-698.html
10月以降の子ども手当廃止と補正予算について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-710.html

亀井大臣は株価に人格が有ると思っているようです
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-95.html
民間の仕分け人、「Office Wada」の和田浩子代表が「能無しでも出来るかも知れない」と発言
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-97.html
民主党の議員は、その場その場で都合の良い事を言えば良いと思っているようです。
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ほぼ日刊「閣内不一致」
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-108.html
事業仕分け、その後。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-131.html
仕分け人の枝野議員、仕分け対象について「「財務省がリストを作ったと言われているが、決めたのは議員。財務省が勝手に案を持ってきて、たまたま一致しただけ」と説明
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-146.html
民主党のマニフェストのスローガン「コンクリートから人へ」が「コンクリートで人を(略)」に思えて仕方ありません。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-157.html
事業仕分けの費用は1655万円以上
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-257.html
事業仕分け、第2弾について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-304.html
事業仕分けについての枝野大臣のTV番組での発言について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-310.html
事業仕分けの対象と民間仕分け人が正式決定。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-317.html
事業仕分け第2弾、後半の対象法人及び事業決定。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-349.html
「宝くじ」仕分け、販売停止へ。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-352.html
[事業仕分け]宝くじ復活と仕分け第2弾の後半の結果
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-359.html
蓮舫行政刷新担当大臣、宇宙開発予算の仕分けについて「仕分け結果を何が何でも守るべきだということではない」と発言。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-384.html
もみじマークのデザイン変更と事業仕分け
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-457.html
事業仕分け第3弾(前半)の対象と仕分け人が決定。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-520.html
事業仕分け第3弾(前半)の結果
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-528.html
事業仕分け第3弾(後半)の仕分け人と結果
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-556.html
事業仕分けで有料化された自衛隊広報施設、再無料化へ
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-632.html
蓮舫大臣は、事業仕分けの成果をご存じなかったようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-671.html

子供への社会保障制度の教育について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-430.html

住基ネット反対だったはずの民主党が、一転して住基ネット拡充、推進へ
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-404.html

「規制仕分け」の対象とメンバーについて
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-665.html
「規制仕分け」の結果について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-668.html

口蹄疫について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-332.html
口蹄疫問題は、やはり報道管制が敷かれていたようです。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-339.html
口蹄疫問題の報道管制について。Vol.02
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-344.html
口蹄疫問題:ついに種牛にまで被害。非難させた6頭以外殺処分へ。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-346.html
口蹄疫問題の報道管制について。Vol.03
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-347.html
口蹄疫問題の報道管制について。Vol.04
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-356.html
口蹄疫問題:民主党の馬淵国交副大臣が宮崎県への責任転嫁をする文書を公開
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-360.html
口蹄疫問題:宮崎県の種牛5頭、殺処分回避の公算
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-374.html
口蹄疫問題:感染は南下して、都城市に。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-379.html
口蹄疫問題:殺処分対象の家畜、約27万6千頭の殺処分が完了
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-408.html
口蹄疫問題:宮崎市で新たな感染疑い例。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-411.html
口蹄疫問題:民間種牛の延命について
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-419.html
口蹄疫問題:制限区域を前面解除、終息へ。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-432.html
民主党・河上満栄(みつえ)議員の口蹄疫に関するtweetについて
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-637.html

民主党政権の災害への対応について。
http://kiborinanika.blog45.fc2.com/blog-entry-425.html


2011/05/06 21:09 リンクの修正と校正

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